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| ビニール袋漬け |
漬け物が食べたくなったら・・・(日本人ですから) ビニール袋1つあれば簡単に漬け物が漬けられます。ビニール袋は密封できるジップロックがおすすめです。
キュウリ キャベツ ニンジン等、材料はお好みで。
- 野菜を切らずに、まず
塩でもむ。
- もんだら野菜を手頃な大きさに乱切りして(ニンジンは小さめに)ビニール袋に入れる。
生姜のせん切りを適量入れて袋の上からもむ。
- 実際に野菜を食べてみて塩加減を調整する(少し薄め加減がいいです)
- 早く食べたければ常温で、次の日の朝食べるならクーラーボックスで一晩おく。
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| 海苔サラダ |
サラダが食べたくなったらサッとできる。九州の居酒屋で通しにでる、塩を振っただけのキャベツをヒントにして作ったメニュー。
- 洗った
レタスを食べやすい大きさにちぎり、深めの皿に盛る。
- レタスに
サラダ油少々をからめ、 塩を適当に振って味を付ける。
海苔を揉んで上からパラパラとかける。
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シンプルだけど海苔の香りがとレタスにマッチしてイケます。 |
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| 甘生姜サラダ |
どういう訳か、昔から甘生姜が好きで、寿司屋へいっても必ずガリはおかわりしてしまいます。ガリも工夫しだいで料理になりますよ。
ガリ(このアイコンは下手ですねぇ)を細かくきざむ。
ダイコンを小さめの短冊に切って水にさらす。
- 生ワカメを水で塩抜きし、食べやすい大きさに切っておく。
- タコをサイコロ状に切る。
- 上の1,2,3,4を混ぜ合わせ、皿にちぎった
レタスをしいて上に乗せる。
- 最後に
カイワレを乗せて、ドレッシングは和風か青シソノンオイルでドーゾ。
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ガリの甘酸っぱさと辛さがマッチしてイケます。ビールや 白ワインとも合いますよ。 |
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| ネギのおひたしイカナゴ風 |
ちりめん(徳島ではイカナゴと言うそうです。東北ではシラスかな・・・)をつかった小ネギのおひたし。磯の香りがして、日本酒にバッチリ合います。
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- 小ネギ(万能ネギ)を茹でる。
- 水でしめて、食べやすい大きさに切り、皿に盛る。
- ちりめんを振りかけるようにのせて。ゴマ油風味のドレッシングをかける。
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| ポトフ |
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暖かいポトフは寒い季節にぴったり。大きな野菜がたっぷりで日ごろ野菜不足の私としてはありがたいメニュー。簡単に作れて煮込み中は手間がかからず楽できます。 |
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- 豚のバラブロックを大きめに切り
塩 コショウをする。
- 小ぶりなジャガイモはまるごと
ニンジンは二等分 玉ねぎは半分に切って煮くずれしないように楊枝を差す。
- 豚バラを
ダッチオーブンか鍋でで色がつく程度に焼き、出た脂は捨てる。
- ここで鍋にお湯を入れてコンソメ2個と
ローリエを投入。沸騰したら野菜を入れ、途中でアクを取り弱火で煮こむ。
- 材料が煮えてきたら
塩 コショウで味を整え、さらに煮こんでできあがり。
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豚肉にかわりにソーセージをつかったりセロリやメキャベツなど好みの野菜でもOK。 |
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| ダイコン炒め |
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ダイコンを炒めるなんて・・・と思わないでください。これが不思議とイケます。酒の肴によし、残ったそぼろはご飯によし!で1粒で2度おいしいメニューです。 |
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ダイコンは火が均一にとおるように厚さ7〜8mmくらいの短冊に切りそろえザルにあげておく。
- 熱くしたフライパンに油を入れひき肉を炒める。
- 続いてダイコンも炒め、表面が透き通ってきたら、おろした
ショウガ、刻んだ 鷹の爪 みりん 本つゆ 日本酒少量を入れ水分がなくなるまで炒め煮する。
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ダイコンの歯ざわりがシャキっと残るくらいに火を通すのがコツです。鰹節をかけてもまたイケます。 |
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| キムチ鍋 |
豚肉もうどんも入るので何料理にするか迷ったのですが、キムチに敬意を表して野菜料理としました。
おかずにも主食にもなって、しかも簡単! お酒にもいいです。
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本当は三脚で吊るしているのですがグラグラして子供には危ないのでファイヤーグリルに軽くのせています。 |
- まず
ダッチオーヴンでお湯を沸かします。このお湯はDO内側の余分な油分を洗い落とすためなので捨ててしまいます。
- 再度お湯を沸かし、
ダイコン キャベツ シメジと煮えにくい材料から入れていきます。
- 適当に煮えたところで豚コマ肉を投入しアクをとり、うどんに付いてきた
つゆを入れます。
- モヤシ
長ねぎ ニラとうどんを入れ、最後にキムチを入れてひと煮立ちしたら出来上がりです。
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キムチの量は好みで加減してください。辛いのが好きならば豆板醤を入れてもいいです。
それから、うちでは ニンニクや 生姜も入れます。 |
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