まりあ (6月15日 8時56分)
今朝の夢。
●今オンエア中のジャン・レノが出ている缶コーヒーのCMの中の地獄で働く人たちのような服を着ている。
みんなでどこかに帰るようだ。二手に分かれるらしい。
わたしのことをきにいってる男性が二手にそれぞれいる。タイプがぜんぜん違う。
わたしは疲れて歩くのがいやなのでがっしりタイプで「おんぶ」していってくれる男性のほうを選んだ。
途中で告白される。私は返事はしない。
どこかにつくとデパートの閉店まぎわの感じ。
もう一方のほうから到着した人たちと合流。
そっちにいた男性にわたしは、「○○さんに告白されちゃった」といっている。
その男性は、ミッチーにそっくりなかっこいい人でショックなのか、「うそだろー!!」といいながら歩き回っていた。
わたしは、「こっちがいいかな」とも思っている。(^^)
顔より大きな丸いパンをわたしは「むしゃむしゃ」と食べている。ハム屋さんが(肉屋さん?)きて売り物のハムを片づけている。
とってもおいしそうな薄切り高級ハム
でも、わたしはハムは食べず、パンだけ食べている。

今日のわんこ (6月15日 9時36分)


今日の夢
夜どこかの部屋を掃除機で掃除しています。
部屋の電気を付けて掃除機をゴーゴーいわせてごみをガンガン吸い込んでます。
部屋の換気をよくするためにベランダの窓を開けました。
そうするとベランダの外に蜘蛛の巣にかかった黒い物体を見たのです。
気持ち悪くておそるおそる見たら「大きくて立派な角の生えた雄のカブトムシ」でした。
道内には生息しないはずのカブトムシが何故ここにいるのか不思議でしたが、カブトムシは蜘蛛の巣にかかってもがいていました。
かわいそうだけどどうすることも出来ず、オロオロしてました。
そうしたら風が吹き、更に部屋からの掃除機の風によって、蜘蛛の巣が壊れ、無事カブトムシが蜘蛛の巣から脱出できました。
あ〜良かった。と思ったら場面が変わり、おじいさん?みたい人が私に紙で巻いたタバコ(手作り)を作って私にくれた。
私は何故か結婚しているらしく「義父がタバコ好きなので、義父のためにもう1本作って下さい。」といった。
おじいさんは紙を取り出しタバコの原料の草みたいものを詰めてタバコを作ってくれた。

あんこ (6月15日 9時49分)


昨日の夢。
私は、何処かの山奥の、神社らしき建物にいる。
そこで、誰かが日本舞踊らしい躍りの稽古をしている。
稽古をしている事は、秋○陽子さんだった。
もう一人、稽古をしている人がいたが、忘れてしまった。秋○さんは、趣味で習っているらしい。
赤紫っぽい色の大きな扇を、しなやかに使いこなしている。ハリセンくらいの大きさの扇だ。
すごい!と思い、秋○さんに声を掛けてみたら「私なんか、まだまだよ。もっとうまい人は、たくさんいるわ」といっている。

今日の夢。
何処かの小高い丘にいる。テレビの取材をしている様子。
教授と一緒に、化石を探している。
今いる小高い丘には、たくさんの化石があるらしい。
私は、草むらをさがしてみるがみつからない。
教授は、ほら、あそこら辺を探してみて。と指を差してくれている。
その方向を見ると、ちょっと枯れ草ばかりが広がっている丘に黒っぽい湿った感じの土が、盛り上がっていた。
黒っぽい土の上には、枯れ草があったので、それを退けると石がある。結構、大きい。 良く見ると、それはアンモナイトの化石だった。
周りには、化石だらけで、すご〜い!!と驚いていると教授が下に降りてみようと言う。
黒い土をちょっと過ぎると、階段があり、それを降りると雰囲気が変わっている。
丘は人工的に作られたものらしく、文化祭の催し物の一つだった。
自然の丘をそのまま、ここに持ってきているらしい。
下には、鉄の扉がついていて、教授があけると地中に埋まっている化石をそのまま、見る事ができるようになっている。
私は、感心しまくっていて、上下、縦横と化石を見るのに夢中になっていた。

今日の夢は、昨日の出来事そのままを夢に見た様子。
ポケモン効果みたいです。
今、サファリパークについたばかりで、そこに、アンモナイトがいたからかな(笑)

ラズベリーシスター (6月15日 11時38分)


*今朝の夢*
地球と冥王星が衝突して人類があと何日間かで無くなってしまう。
ラズとハズがカプセルかシェルターに入って宇宙に飛ばされることになる。
大気圏脱出の間に室内温度が高熱になるため、死んでしまうがその事は十分承知。
地球で死を待つのか、死んだあと宇宙で何万年もの間 死体が宇宙に浮遊して、新たに地球のような生命体が生存する星ができ、いつの日か私達の細胞が役に立つ事を願ってカプセルに入るか・・・。
結果 私達はカプセルに入る事にした。そして冥王星衝突の日を待った。

みすてぃ (6月15日 12時34分)


昨日のゆめ。
男女何人かのグループで、悪いやつらをおっかけている。
私はやつらが残して行った掃除機の中に爆弾らしきものを見つけうまく取り出す。それを、グループの男に渡す。
彼は無造作に受け取ったので、導火線のような部分(今考えると電気コードの被覆部がとれて線がむき出しになっている感じ)がふれあい、バチバチと火花が飛んだので、あわてて危ないよと注意する。
そしてさらに、やつらを追いかけていった。

その2
i先生(過去の人ね(; ;))が、学校で高校の同級生だった女の子に追いかけられている。
(その女の子はうちの旦那の事が好きだったらしく手紙をもらっていた←過去の事実)
私は彼を誘導し、なぜか一緒にいた実家の母に「地下の駐車場に一緒に行って、車を回してきて。私はこっちから行くから」と彼女をまくために違う方向に走っていく。
彼は冷たくて、やっぱり私の事はきらいだったのかな〜と考えていた。

ん〜しつこくi先生登場。
もう忘れたつもりでいたんだが。
人間、離れると思うと余計気になっちゃうのか。。そもそも、それほどすごく気に入ってたわけではないんだけど、会ってないと美化されちゃうのね。。

三毛猫 (6月15日 14時12分)


今朝6時前にみた夢です。
飛行機(多分ジャンボ)に乗っていて、墜落していきます。周りも騒然としていたような。
窓から下界がみえて、「ああ、落ちていく・・・」と思っていたら、墜落せずに、何故か次の場面では地上でスイッチターン(おしりから入って方向転換する、教習所で習った)していました。
私は、「こんなに大きな飛行機で、上手くできるなあ」などと中で感心しています。
そのすぐ後に目がさめたのですが、ここ数ヶ月夢をほとんど覚えていなかったのに、急にはっきりとしたものを見て動揺しています。
なぜなら、明後日母がアメリカから帰ってくるのです。
夢で乗っていたのは確かに私でした。もし、事故の暗示か何かなら、私に起こる事ですよね。
不安でたまりません。

いぬぱっこ (6月15日 14時18分)



卒業式?みたいだった。
場所は、カリブのようなリゾート地のプールサイドみたいな所とかどこかで見たような、砂利敷きの空き地とか...
卒業式自体をしているのではなく、雰囲気が卒業式って感じ。
仲の良かった友達Yが、明日からどこか遠くへ行くことになって、荷造りを一緒に手伝ったりしていた。
友達は、「お兄ちゃん達とは別のところで暮らすんだ。その方が仕事場も近いし。」と言って、嬉しそうだった。
私はその友人と抱き合って、「いってらっしゃい」と言っていた。
嬉しいような寂しいような気分だった。
別の友人Sが私に近づいてきて、「明日からどうするの?」と聞いた。
私は、「まだなんにも。」と言った。
どうやら、卒業しても進路が決まっていないのは私だけらしかった。
進路が決まってなくても、焦っているわけでもなく、落ち込んでいるわけでもなかった。

場面が変わって、卒業してからしばらくたったある日、友人Sから、ラーメンを食べに行こうと誘いがあった。
わたしは、健康サンダルを履いて友人に会いに行った。
現実では駐車場になっているその場所に、赤いのれんの掛かった、らーめんやさんがあった。テーブルに座って昔の話をした。
帰り道、駅に隣接する小さな商店街によった。
そこで、いろいろなお菓子の量り売りをやっていて少し買った。
車のかたちをしたチョコレートだったと思う。
友人Sと一緒にいるはずが、彼に変わっていた。
彼も、お菓子を買っていた。

場面が変わって、夜。黒い車に乗っていた。
私が運転していた。助手席には友人Sがいた。
Sを家まで送って行くところだった。車の中で再び懐かしい話をした。
断片的っていうか、ぶっつんぶっつんって感じの夢でした。

最近、1年くらい前に見た夢の光景が妙に蘇ってくる。
真っ赤な富士山の麓にドライクリーニングやさんがあって、そこに洗濯物をだしに行く。
ただそれだけの夢ですが、富士山が目の前にどぉーーーっと聳えていて、なんだってこんなにでかいんだろう?って夢の中でおもっていました。
富士山の真下というか、とにかく至近距離で富士山が見えるところに立っていたらしい。
でも、不思議なことにどんなに近くからでも、富士山の全体が視界に入っていた。

印象的だったのは、富士山の大きさと色です。
真っ赤...と言うより濃いオレンジ色かな。
空は、オレンジと、紫のまだら模様に、灰色の雲がどんどん形を変えていった。
富士山も、下の方はオレンジ色で、上の方は濃い灰色だった。
辺りは薄暗かったけど、ドライクリーニングやさんの看板の明かりが頼りなげにぽつんとついていた。

忘れていた夢なのに、なんかのひょうしにぽっかり頭の中に蘇ってきた。その光景が頭から離れない。

みすてぃ (6月15日 15時18分)


今朝の夢、思い出した。
会社の同期の男と、同期の親友の女の子とで、川の向こう岸まで行って帰ってこなくてはいけない。
川の流れは水が少ないわりにはちょっと速そうな感じ。
川に入るのはいやだったので、みまわすと平均台くらいの幅のコンクリートで向こう岸までつながっていた。
早速そちらからよろけないように気をつけつつ、走って渡る。
うまくわたれて向こう岸についてみると、壁一杯にサンドイッチの棚になっていた。
おなかが減っていたので、卵とキュウリのサンドイッチを一つとり、またもどった。
途中よろけそうになり持っていたサンドイッチが半分に折れ曲がり具が丸見えになっていたが、落とさず自分も落ちないですんだ。

sey (6月15日 20時11分)


はじめまして。2〜3日前に見た夢です。

小さなどぶ川を泳ぎ下る犬がいました。
川岸からちっちっとちょっかいをかけても見向きもせずに泳ぎ下ります。
でも何度目かで振り向き、こちらに向かってきました。
でも、川岸に着く頃にはおぼれて死にかけています。
私は柵から身を乗り出してそれを助けようとしましたが柵はおれて汚いどぶ川に半身浸かってしまいます。
それでも何とか川に落ちることなく犬を助けました。そして生き返らせようと心臓マッサージをする・・・
そこで目が覚めました。

ほほ (6月15日 23時39分)


寝すぎた〜疲れてるし、ストレス溜まってるし、というような状況を反映しているようなだらだら夢。

●カレーを食べてた。おいしかった。
それから「うただひかる」のチケットを2枚持っていて、その公演会場へと出向いた。 なんで札幌にくるんだろう珍しいな、と思っていた。
どこか大きな大学のホールのようだ。
暗い体育館のようなところで、これから始まるステージを待っている。人影はまばらで、照明がうす暗い夜のかんじ。
知人K君と知らない女といる。
K君が私や彼女を相互に紹介してくれているようなかんじ。途中携帯が入って、彼女が友人を迎えに行くという。
K君は、彼女を徹底した遊び人で感心するよーみたいなことを笑って言う。オレンジと黄緑の変わった服を着ていて、お洒落な人だった。
私もお洒落をしてくればよかったなあ、と思う。
私は紺系のスカーフをブラウス風に巻いた格好だった。
彼女は迎えに行く友人のことを「エルメスで働いているの」と言った。
私はK君に「東京ではこういう遊びは、もっと年齢層が若い」というようなことを言った。
大人になってもこうして遊べていいね、という肯定的な意味だったんだけど、批判するような口調になって、K君は難しい顔をする。
私たちが向った会場の催しが何だったか結局わからないが、私はとにかくチケットを2枚持っていた。
うただひかる、だったり、映画「ハムナムプラ」だったりした。

そういえば、全然興味ないジャンルの、SFXアドベンチャー映画にそんなようなタイトルのがあったな〜と起きてぼんやり。
だいたい私はこちらでの生活に今いち馴染んでいないので、夢の中では当たり前のようにいる場所は、東京とか別の街だが、札幌にいるという設定の夢は初めてだ〜と思った。

あいんしゅたいん (6月16日 1時25分)


鳥かごの中で鳥が死んでいる夢を見ました。
鳥かごの中には羽がいっぱい落ちていて、何羽かが仰向けになって死んでいました。
籠の下(ふんが落ちて掃除できるようになっているところ)には、血で赤く染まった水がたまっていました。
で、かごをさかさまにしてバケツに水を流していた。
で、うちの母がその水を流していたのですが、まだ生きている鳥もいるのにかごをさかさまにして水を流しているんです。
私が、生きているのにかわいそうといいましたが、聞き入れてもらえず大丈夫、死にやしないわよといっているばかりでした。
そのあと2羽だけ生きているのがいて籠から出してあげました。
一羽はレモン色のせきせインコ。もう一羽はコザクラボタンインコ。
この2羽は元気で、部屋の中を飛び回っていました。
あんなに汚い水を浴びていたのに、2羽はぜんぜん汚れていず、鮮やかな色でした。

すごく気になったので書かせてもらいました。
後、内容は覚えていないのですが、私の今所属している研究室で、なんか、気分が圧迫されるような夢も見ました。

すみれ (6月16日 8時32分)


たくさん夢みたけど、忘れてしまった。かろうじて覚えている事。

テレビを見ている。彼がかなりおしゃれな服装で、沢山の男の子と踊っている。
あまりにかっこいいと思い、ビデオに録画する。

腕を骨折して、ギブスをはめている女の子を、学校から家に送る場面。
夜の海の上。雨が降っている。私は海面にござを浮かべ、早足で渡っている。

学校(高校)で、卒業試験を受けている。
先生は甘くて、「いいか、不正行為はだめだぞ!」と言うのだが試験用紙が全員に配られると、教壇で家族に電話を入れて「今から遊びにいくから、用意しろ」と話している。
みんなは大喜びで、一斉に友達同士で教えあったり、教科書を出したりする。
いつもとっても仲の良かった子が、私の答案を丸うつししてた。

一昨日は金縛りでした。
窓ガラスをドンドン叩かれてました。いやん。

まりあ (6月16日 9時15分)


今朝の夢「ピンクのハワイアンダンサー」

どこかの住宅街にいる。外に人が出ていてバーベキューのようなことをしていた。
わたしは、どこかに行く近道をさがしていた。すると、どこかのショールームについた。
わたしはそこで働いているようだ。受付に座る。
ショールームに大きな和太鼓があり、誰かが叩いていた。
すると、銀行に行かなくてはいけなくなった。あと、少しで閉まる。
誰かと急いで行く。残高を見ると「5万」あった。しかしおそさなかった。
どこからか音楽が流れてきた。
会社の人たちがミニコンサートを開くようだ。
数名の男性がピンクのハワイアンダンスの格好を座っている。
私はアコーディオンを持っていて、「起立・礼・着席」とアコーディオンでひく。
すると、コンサートが始まりハワイアン流れる。
全身ピンクのハワイアンダンサーたちが踊り始めた。