じゅんじゅん (6月29日 9時41分)
ここんとこ最近あんまり夢は見てなくて、見るものといったら、卵を割るとか、アイスクリームを食べるとか、動作ばっかりの夢で、とってもつまんないです。
しかも調べてみたら、全部健康に関することばっかでちょっとぞくぞくした。
というのは、ここずっと睡眠不足で、お肌もボロボロで、こんなん続いたら熱だしてぶっ倒れるやろなーと思ってたとこやったから。
ほんまにあたってるからすごいよね。

じゅんぼう (6月29日 10時15分)


おはようございまぁす!今朝の起床寸前夢です。

「ふたりのじゅんぼう」
コンビニのレジに並んでいる私がいます。
レジを打っている私もいます。(現実の顔とは全然違うのですが、夢の中ではじゅんぼうだとゆう認識)
視点や考えていることはお客の方の私でした。
客じゅんぼうの二人前の人は、文庫本を買っていました。
店員じゅんぼうは「カーバーおかけしますか?」と言っていて、客じゅんぼうはそれを聞いて『うんうん、教育がなってるな』と自画自賛している。
次のお客さん(おやじ)は、えち系の本や雑誌を大量に買っている。
その雑誌にはバーコードが付いていないので、店員じゅんぼうは、専用バーコードをスキャンしている。
何かの拍子に、そのえち系雑誌がめくれて、中身が見えてしまう。
おやじは慌てて雑誌を抱えて出ていってしまう。
それを見て、客じゅんぼうは『プッ、めちゃ慌ててやんの』と思っている。

ゆら (6月29日 10時16分)


今朝、こんな夢をみました。
わたしは川のようなところに、複数の人間と一緒に立っているのです。
そこには人間ほどの大きさのオタマジャクシとカエルがいました。
周りの人たちと「すごいねぇー」などと言っていたと思います。
すると川上から姿は人間で顔がカエルという者が現れました。
どうやら巨大カエルやオタマジャクシの親玉のようです。

場面は変わって・・・
お社のようなものがありました。
わたしはそこで2礼2拍手1礼をして石段を降り、その土地に古くからいる人に「この社での禁忌は何か?」と聞きました。
するとその人は「音をたてることだ」といいました。
社の付近で音をたてると、バケモノ(体が人間で顔がカエル)がやってきて顔を舐めるのだと。
その社の中には巫女の姿をした人形がずらりとならんでいました。
わたしがそちらを見ると一番手前の巫女人形がにやり、と笑うのです。
その時は「まぁ、いいや」と思っていました。
その後わたしの友人が、キレイな着物を着て社の中へ入っていきました。
しかし、扉を閉めるときの巫女人形はとても悲しそうな顔をしているのです。
気になったわたしが社の扉を開けると、バケモノがぐったりとしている彼女を犯していました。
わたしは「やつらはこうやって自分の分身を作るのだな」と思いました。

まりあ (6月29日 12時04分)


私は寝ていて目が覚めた。
すると夢をよく覚えていないと思う。
でも、夢が箇条書きになって目の前に映し出された。
(4つ)
私は「へーこんな夢を見てたんだ」と思っている。

wakako (6月29日 12時19分)


今日の夢「津波?」
知らないマンションの一室に入る。そこからベランダを降りて下の海にいってボートに乗らなければいけないらしい。
壁に木がくっついてるだけの簡易はしごなので、結構恐い。
くつしたと靴を履いて、降りようとした。

場面変って、そのマンション海の中にいる。救命胴衣みたいのをつけてる。
海の水は茶色。突然水が盛り上がったので、一瞬自分がコケたのかと思ったが、そうではなく、水はそのまま盛り上がり続け、津波なのだと、わかった。
私は、一番てっぺんに浮かんだままどーーーっと流された。遠くで彼の悲鳴が聞こえた。
このまま行くと、ずっと先にあるホテルだかマンションにぶつかって死んでしまう。
まだ死にたくない!と思った瞬間、ホテル?の手前で水がしゅーっと下がり、今度は、またもと来た場所をUターンして、また水に運ばれていった。
不思議とあんまり恐くはなくて、水に包まれている感触だった。
元の場所に帰り、彼がさぞ心配してるだろうと思ってマンションの部屋に帰る。
私を探しに出てるらしく、いなかった。
私も彼を探しに行こうと思ったらスーツ姿の彼が帰って来た。
うれしくて、抱き着いた。

nini (6月29日 12時24分)


いつぞや見た夢
飛行場にいる。どこかに行かなくてはならないようだった。
動く歩道に乗って、いそいそと歩く。手にはアタッシュケースのようなかばんを持っている。
待合室と搭乗口いっしょになっているようだった。
そこでたくさんのお年寄りとかが座っていた。
その中に両親の姿もあり、いっしょに出かけるようだった。
60番ぐらい数字が目に入った。

昼寝でみた夢
元彼の家にいる。冷蔵庫の掃除をしようとしている。
冷蔵庫をはじめ、台所がやたらきれいになっていた。
なにもすることがなくなってしまった。
私は何をしようかと考える。すると幼馴染の男のこが現れて、なにやら話し掛ける。
私はお茶を入れようとすると、冷蔵庫の中から大きなかぼちゃのてんぷらが現れる。
私はそのてんぷらをご飯の乗ったどんぶりに乗せ、一番茶をその上にかけた。
すると幼馴染は「うまそうだぁ〜食ってもいい??」と聞いてきた。
私はうなずいて、お茶を入れなおした。するとそのお茶を持って、座敷に行くと、幼馴染のお母さんと私の父親が座っていた。
私は幼馴染のお母さんにお茶を出した。
それから台所に戻って、途方にくれる。
今度は携帯電話を取り出し、元彼に電話をかけようとした。
しかし、電話がつながらない。困っていると幼馴染が現れ「ここ通じないんだよね」という。
元彼の家なのに、きれいな明るい家で、竹やぶがあった。

もんち (6月29日 12時36分)


わんこさんのおばあちゃんからのお小遣い話になんかすごくほのぼの気分になった。
すごいですよねー今まで大事にそのお金をしまっておいてくれたなんて素敵なお母さんですね。

今朝夢(なんか最悪だったからおはらい)
車に乗って雪がまだ少し残っている丘へ来た。
そこでテレビの収録をしていて、カラオケの機械がおいてあった。
誰かが曲を選んで流し、それを歌わなければならない。
くりかんがいたと思う。

場面はかわり、私は病院にいる。老人の先生がいて、私とみしらぬ女性が並んで何か検査をしていた。
透明の液体(検査薬)に自分たちが検査した容器から何か1滴落としたら透明の液体が青色に変化した。
・・が、隣の女性は青色なのに、私が落としたら紫色に変化した。
妊娠しているかの検査だったようで、私は絶対違うと確信していたが、先生がどうも私の顔をじっとみている。
私は絶対妊娠なんてするわけがないのに・・そう思っていると、先生は私に「何かできている」と言って、いきなりパンツを脱がせお尻のあたりを見られる。
めちゃめちゃ恥ずかしかったと同時にすごく心配になった。

次に若い男の先生にかわる。私の口を開け中を見ていた。
私は実際入れ歯も矯正もしていないのだが、3つの入れ歯のようなものをはめていて、先生がそれをとってもう一度覗いた。
そして「もんち、緊急入院だ」と。私「えっうそっ!!」びっくりした。
入れ歯をとられて、それをはめようとしたが、鏡がなくてうまくはめれない。
私は先生に「入院する前にトイレに行かせてください」と言うと「トイレ?、それどころじゃないだろ!!」と怒られる。
カメラの前に座らせられ、口をあける。
カメラに自分の姿が映っていて(まるで鏡のよう)私はのどの奥を自分で見ていた。のどの奥に何かできているようで、先生は「今からCTを写すから、よく見て確認しなさい」といった。

メイ (6月29日 13時14分)


只今妊娠中の主婦です。
妊娠してから、夢を毎日のように見ます。

昨日見た夢は、毛並みのきれいな黒い犬、毛並みのつやつやした黒い猫、それからたぶんインコみたいな小鳥を、ペットとしてとてもかわいがっている夢です。
とても人懐っこい犬と猫でした。
とてもかわいくて何度もなでてかわいがっていました。
なんだかとっても気持ちのいい夢(私は柔らかい毛の触感がすきなのです)でした。
・ポイント
黒は不安を打ち消すための黒。悪いイメージではなく、むしろ健康状態はいいと思います。かわいい犬や猫だったら大丈夫。ただ、それをかわいがるのは現状の気持ちの変化や不安と裏返しの部分もあります。妊娠という未知の状況から生じている心理的なもので、予知夢ではありません。

追いつけないの (6月29日 13時17分)


夜、昔好きだった人を追いかけて交差点までたどり着くけど、好きな人は渡ってしまう。
向こうで待っているのに、私は走ろうとしても前に進まないんです。(体は動かしているのに)
ちなみに車はたくさん見えるけど渡れる状態です。

昔好きだった人はもう結婚してしまいました。別に付き合っていたわけではありません。

悦子 (6月29日 14時52分)


こんにちはー。大学の学生研究室からコレ書いてます。
夢と言えば、私階段からしょっちゅう落ちる夢を見るんやけど
しかもいっつもあと一段とかいうところで・・・。
別に嫌な感じはないけど、何か不思議なかんじがします。

ほほ (6月29日 15時31分)


うーーーむ、元彼の夢をみてしまった・・・・

●私は彼についていくカンジでシティホテルに入り、彼はフロントとかを簡単に抜け、エレベータで上がり、あたかも既にとってあった部屋のように当たり前にとある部屋へと行く。
そして、ベッドで、当たり前のように私と戯れる。
私はパジャマのようなものを着ているが、ズボンを下げてお尻を出した格好で、彼とからんでいる。
ふとみるとそのベッドには知人夫婦もひとカップルというかんじで寝転んでいる。私は人前だという差恥心で彼を制して途中でやめさせる。
で、衣服をもとにもどす。知人U君はM君のような外観だったが。
他にも大勢の人がいた。特に誰もこちらに注意をはらってるふうではなかったが、私はこれで2人の関係がばれたと彼に食ってかかると、彼は落ち着いてM君的なU君に「誰がみたか全部聞いてチェックして教えて」と冷静に指示を下す。
そしてVIPルームでよかったなあ、限定された人しか入ってないから、みたいなことを言う。
そこは、上の階のスイートのような部屋で、既に会社でとってあったVIPルームだから彼は手続きなしに簡単にこの部屋に入って来たんだなあ、と私は思う。
いずれにしても彼と一緒にいることはとても安心で、彼の冷静な態度は全てを任せてよいたのもしいものだった。
M君的なU君は、彼の指示にうなずいて、「でもこれで2人がそうなのはわかっちゃいましたよ」と悪意のない温かい目でからかうように笑って言って去っていった。
彼に「髪洗ってないだろ」と言われた。
私はトリートメント流すのを忘れちゃった、と言い、彼は納得した。

●私は母や妹から逃げようとしていた。妹は、私も同類であるという証拠に私の手を何かすると、私の親指と小指の向こうから鬼のような角が出てきた。
妹にはそれがある。私は、その角がとても恐ろしかった。
そして折るか何かしたら、一応みたかんじの角の部分はとれたけど、根のようなものが残った。いつのまにかこんなのが生えようとしていたんだろうと思う。
そして、あまり切迫感のないかんじで逃げている。
美しいむせかえるような花園にいた。
迷路のように道が細く、両側を薔薇で囲まれている。
薔薇と言っても、いろんな品種で薔薇にはみえない花が多かった。
色の濃いピンクや紫や赤の花だった。私はピンクの薔薇を捜していた。
薔薇らしい普通の薔薇がやっぱり好きだとそう思い、その道を進んでいた。
そこにはピンクの薔薇もあるはずだという確信があった。
薔薇の刺がさきほどの手の甲にささって少し痛かった。
みると手の甲に花が咲いていた(左手)。品種の変わった薔薇がいくつか。
少し痛いので、私はひとつ抜き取った。花の額のようなものが根をはるように、手の甲にささっていて、しっかりくっついていた。
花をみてまわるのはわりと楽しい気分だった。けれど道の狭さが気になった。
角をまがると宝石店のショーケースのようなものもあった。
丸いサンゴの指輪などがあった。

うううううむ・・・・・さみしがりやで元彼登場?U君は、彼に最も嫉妬していた人で、M君もあまり彼を良く思ってない人だったが、夢の中では私たちに友好的だった。
前も、夢の中で元彼に「髪洗ってないだろ?」と言われたなあ^^;;
髪汚ーーい、でも疲れたから寝るー、明日洗う、気持ちわるーい、と思っていたからか??

バード (6月29日 16時51分)


今朝方の夢で、どうやら夢の世界の私はレンタルCDを延滞してることが判明。
しかも黄色のパッケージの「バザールでござーる」のCDらしい。
夢の中で「げっ!これまだ返してなかったよ!」って慌てて延滞金を計算し始めたところで目が覚めた。
何回もその延滞CDはでてきてる。あーしっかりしろ!夢の中の私!
ちゃんと返せないもんかなー。

春香 (6月29日 19時56分)


私は、今付き合っている彼氏に別れをきりだし、嫌がっている彼を振り返らず、その場を去りました。場所は不明です。
その後、昔通っていた中学校のある教室の中で、旧友の前で泣きました。
とことん泣きました。
彼氏と別れたことや、自分自身が 昔から持っている劣等感や、誰かを憎んでいる気持ちや・・いろいろなことが頭を駆けめぐって、無性に泣きたくなったんです。
場所は突然変わって、私はおかしなビルの中にいました。
誰かが「このマンションの一部屋を借りないか?」と訪ねてきます。
部屋を見ると、パーテーションを境に、隣のスペースには事務机が並べられて、何かの会社のようです。
「これじゃ、プライバシーが保たれないし、部屋としての役割がはたされていない。」と意見すると、その人は「中に入ってみよう」とドアをそっと開けました。
中には中年の男の人がいて、「我が社が開発した新製品です」と何かを渡されました。
ビルを出て 家路につく途中、路上の人々が私に注目していて、なんだか変な気分でした。
相変わらず、意味不明なまとまりのない私の夢。。。