じゅんじゅん (7月9日 11時18分)
今朝見た夢は、あまりにも現実っぽくって、時間がたってからようやく夢だと気づきました。

朝、出勤のために着替えをしていたところ、新しいパンストが一足足りないのです。
5足入り千円のやつで、2足はすでにおろしているので残り3足あるはずが、2足しかない!
姉(双子のかたわれ)をつかまえて問いつめたところ、とうとう白状し、私が激怒してえんえんと 説教をするというものです。

私が怒って言ってる内容とか、その時の姉の言い訳とかがあまりにリアルなので笑っちゃいました。
4人姉妹の生活ってサバイバルなんですよねぇ。
パンストなんかほんとなくなっちゃうんですよ。奪いあいで。
でも確かに、今新しいパンスト隠してるんですよ。奥深くに。
こりゃ別のとこに隠した方がいいな、と決意した今日のじゅんじゅんでした。
・ポイント
非常にわかりやすい夢ですね(笑)。お姉さんも同じような夢を見てたりして。

古やっこ (7月9日 12時16分)


今朝の夢。
コンロのリフォームの相談に、だんなとある小さい事務所を訪ねる。
突然訪問した私たちを社長らしき女性が、(知り合いの?若い男の子と話(雑談)をしていたらしいが)快く応対してくれる。
40歳くらいの美しくて素敵な女性。
リフォームの話をしている間、その男の子はこちらをずっと睨んでいる。
見積金額は110,000円くらい。円筒を無料でつけますよと付け加えた。
社長さんが電話か何かでちょっと奥に引っ込んでいる時、その男の子が「あんたたち邪魔するなよ!俺は彼女に告白するところだったんだから」と真剣な顔で言ったので、そうだったのかと申し訳なく思う。
社長さんが戻ってくるなり、私たちは彼に気をきかせ「では検討しますね」とそそくさと事務所を出た。

帰るのに地下街を歩いている。(だんなといたはずだが、この時は妹と歩いていた)
途中、あるお店を覗くが、店内をぐるりと歩いてあまり興味のないものばかりだったのでそのまま出た。
さっきの事務所で帰り際にもらった大きな消しゴムを妹と分けようと思う。
白い大きな消しゴムで、白いカバーは一ヶ所に店名が書かれているだけの至ってシンプルなもの。
ちょうど真ん中にミシン目が入っていて、2つに分けられるようになっている。手で半分に分ける。
縁がちょっと欠けてしまったが大体きれいに分けられたので、その半分を妹に渡した。

もんち (7月9日 12時34分)


眠り男様の本を枕元において寝たけさの夢

キッチンで洗いものをしている。おばあちゃんの食べかけの料理が置いてあり、まだ魚がのこっていた。
もったいないので、私が食べた。

バス停にいる。どうやらここで誰かと待ち合わせをしているようだった。
バスがきた。私は乗り込んだ。バス料金は先払いのようで、千円札を渡しおつりをもらった。するとバスは動きだした。
私はこのバスにお金を払ったが、乗るつもりはなかった。
どうしよう降りなきゃと思うが、バスを止めることはもちろんできず、まぁーいいかぁー。とあきらめて、座席にすわる。

急流すべりに乗ろうと友達と並んでいた。
ひとつの乗り物に3人乗れるもので、3人でじゃんけんをしてどこに座るか決めた。私が勝ったので、一番後ろの席をとって座った。
すごく短い急流すべりのようにみえたが、かなり長くてなだらかな急流すべりだった。
最初3人だったはずなのに、なぜか二人になっていた。
前に他のグループの船が2隻停滞していて、それにぶつかる。
と同時に前の2隻が動き出す。かなり急に下がるところにきて、ドキドキしていた。

団地下の自転車置き場(倉庫)の前に私がいた。
そこに会社をやめた元の先輩がいる。
先輩は「もうすぐ僕は大阪を離れてしまうので、それまでこの単車をもんちちゃんの所の自転車置き場に置いておいていいかなぁ?」ときく。
私は「もちろん、いいですよ」と答えるとすごくうれしそうに先輩は単車を自転車置き場に運んだ。

ついでに木曜の夢
「暴走する電車・暴走するワゴン車」
電車に乗る。扉がしまっていないのに、電車は発車。
車掌は東○幸治だった。車掌は扉がしまっていないのに気づいて運転手に対してすごく怒っている。
「戸が閉まっていないのに発車させてっ、次の駅であいつ降ろしてやる!!」などと叫んでいた。急に電車はものすごいスピードで走り出す。
普通電車のくせにあまりの速さに乗っていた乗客もビックリ、私もすごく恐くなって、しっかりと吊革を握りしめていた。
次の駅で、乗っていた乗客全員と運転手は電車からおろされる。運転手は首になった。なんと運転手は私の元彼だった。
乗客は別の電車に別れて、新たにお金も払わなければならなくなった。せっかくあと二駅で帰れたのに・・と文句を言った。
切符を買おうと思ったが買い方がわからず、とりあえず、売り場で聞いた。
切符を買ったが、次はどこに駅があるのかわからなかった。
とりあえず、人がながれるほうへ行った。

その後電車に乗ったかは、わからないが・・私は小学校の前を歩いている。前に小学校・中学校時代のクラスメイトの男の子達がいて、その中に元彼もいる。
それをみて、私は元彼がクラスメイトと仲良くなったんだーと安心した。地下の駐車場を歩いていた。
だれもいないので、すごく嫌なかんじがした。そこに、中学生くらいの男の子が数名いる。
なんか恐くて、早く通り過ぎようと思っていたら、中の一人が私めがけて、輪ゴムをとばしてくる。それが目にあたった。
何度も何度もなげてくるので、走って逃げた。駐車場をぬけると、家がたっていて、そこにおじさんがいる。
私はおじさんにむかって、「お父さん助けて〜」と逃げ込む。おじさんは、父のふりをして、私を助けてくれた。
そして、家の中へ私を入れる。家の中にはおばあさん二人とおじいさん一人が寝ている。
突然おばあさんの一人がおきて、そこへ座った。
私はおばあさんの背中をさすった。すごく気持ちよさそうにしている。
次にもう一人のおばあさんが起きたので、今度はその人の背中をさすってあげた。
さっき助けてくれたのはおじさんだったのに、若者になっていて、家まで送ってくれるという。
「そこの車に乗って」というので、止めってあった汚い車の助手席に座った。
すると男性「その車じゃないよ、あっちのに乗って」と指差す方向に白いワゴン車が止まっていた。
男性が戸を開けてくれて、それに乗り来んだ。運転手は白人男性で、その後ろに私と助けてくれた男性が乗った。
車が走り出す。ところがいきなり暴走しだす。すごく恐くて前の座席の頭の部分をしっかりつかんだ。
「すごく恐いよー」というと、男性は「大丈夫だよ。運転手の彼はちゃんと人が歩いてるかどうかよく見てるから」という。でもとっても恐かった。

かのん (7月9日 13時32分)


今朝見た夢。
怖くて目が覚めた夢は久しぶり。

男性が居る。マンションの一室。
窓の外はベランダ、高層階。
遊びに来ていた女性陣は帰る。
男性はモテるらしい。なんか気弱なホスト風。
夜になり、ホスト風は寝ようとするが怖くて眠れない。
窓を開けると風が入ってくる。
同居している恋人の女性は、だいぶ年上で恰幅のいいマダム風。
ホスト風は怖かったので、彼女と一緒に眠りたいという。
マダム風は、嫌そうな顔をする。
玄関がばたんと開き、すごい勢いで女性の幽霊が入ってくる。
ホスト風に惚れていたらしい。(なんとなく居酒屋ゆうれいみたいだ)
ホスト風は怖くて窓から転落する。
マダム風は怒りに狂った顔をして、幽霊に飛びかかる。
幽霊は許さない、と言う顔をしてマダムを突き落とした。
2人の遺体は重なった。
****
起きたら午前4時だった。
怖くて寝汗かいてた。両足が冷えていた。

とんこ (7月9日 13時53分)


この前、タイムマシーンの車に乗る夢をみました。
過去にいきました。私の叔母が運転していました。

RABBY (7月9日 20時31分)


昨日の夜見た夢
とても可愛い赤ちゃんに手を差し伸べると、赤ちゃんもきゃっきゃと喜んで抱かれたので、充足感を感じながらしばらくそのままでいました。
だんだん腕に鋭い痛みを感じるようになり、ふと腕をみると赤ちゃんの爪が黒く長く鋭くなって くいこんでいました。
あっと思って、赤ちゃんの顔を見ると、赤ちゃんはいつのまにかコアラになっていました。
という夢です。
・ポイント
自分の負担が増大することを暗示。

空樹(うつぎ) (7月9日 23時12分)


信じてもらえないと思うんですけど,本当の話しです.まぁ,なんとなく聞いてください.

あるひの夢で,電車の中で人がいっぱい腐って死んでいるんです.
その中に乗って僕は友人(女性)と一緒に,友人の親戚が危篤になったというので病院に駆けつけるところでした(何で僕が一緒に行ったのか分からないけど).
腐った死体を見て,すごく恐かったけど降りずに病院に行きました.
そしたら,その日の朝あのオウム事件が起こったんです.
今までそんな夢見たことなかったし,それっきりだと思ってたんだけど,ゆうべ実家(岩手)の近くの山で火山が噴火したんです.
その時僕は実家に帰ってきていて火の弾に当たってしまい,そこで目覚めました.
あんまりリアルだったので,すごく不安で….
・ポイント
私の本にも様々な予知夢の体験が掲載されていますし、私の占い鑑定結果からも、夢で読みとられたことが未来に起こっていることを実際に数多く確認しています。
夢で未来が示されることは、けっして珍しいことでも、またオカルト的なことでもありません。

いるか (7月9日 23時17分)


いつもトイレの夢を見ます。
トイレにいきたいけど、色々障害があって辿り着けない・・・というのがいつもの内容です。
行きたいのに行けないのでイライラします。

まるまる (7月10日 0時13分)


風邪薬を飲んで寝てた時の夢>

昼間の夢>
友達の妹の態度が悪いので怒鳴って目が覚めた・・・。
右手に刺青シールを貼っていたので拭き取ろうとするが青いのだけが落ちない。ふきんにはナカタ(?)というはんこが押してあったがまん中が割れていた。

夕方から夜にかけての夢>
列車の乗り換え駅にいる。京都行きの最終を待っている。
列車は来たが調製が必要なので待たないといけない。
故障のようで2両へるらしい。そこへ大阪行きのエクスプレスがきた。
乗るか迷うが更に乗り換えないといけないから時間はさほど変わらないが待つ事にする。その間にレストランへいく。
同級生がいたので手をつないでいく。せっかくだしフルコースでも食べようと思うがそこまでおなかがすいてないしウィンドウにあるケーキにする。
入り口にウェイトレスが2人喋っている。入り口の床にディスプレイのパイが散乱していて歩きにくいのもあったので文句を言った。
まん中らへんの席に座る。隣はアジアのカップル。少し怖そうだ。
その隣に別の同級生の女の子がいたのでアジア人に誤解がないよう、英語で話した。
「次の列車に乗るの?」「私も」アジア人だと思ったら違って中米のモレーノで、よく見るとさっきより目が大きくて美人だった。
「さっき、あなた達の次に演奏していた。」などと英語と関西弁とスペイン語で話してきたがわからない所もあった。
ハウスバンドがいて、彼らにまじって遊び出したのでシェーカーを借りてモレーナの真似をして一緒に踊った。

薬で気分は悪いけど治ってきた模様・・・。

ほほ (7月10日 2時08分)


今朝夢。
昨夜、久々に惨劇^^;;があったので、完全に「癒し」系の夢かと思うが。

●ある意味「初恋の人」?が出てきた。大勢で行動しているけど、どこか旅先の、みやげものを選んでいるというか、いろんなものが売ってるところで、私は彼にスポーツバッグみたいのを薦められる。
わざわざ売り場にひっぱってこられて。
赤と紺のツートンのやつがまあいいかな、と思う。
彼は、私が選んだそれを自分でも持ってみる。それは大きくて、人がひとり入れそうだった。
そのあとも、彼は妙に私になついてきて、どこか体に触れていようとし、抱きしめたりしていた。私は、別に嫌じゃないけど、どこか安心もするけど、他の人たちもいるし、ベタベタされてもちょっとな、というかんじで、でもまいっか、と拒絶しないまでもクールだった。
なぜこんなにベタベタまとわりついてくるのかフシギだった。

●Y美の車に乗って、海の方に行った。テトラポッドのようなところを通って。
そこでも数名と行動を共にしていたようだけど、キムタクがいて、私にまとわりついていた。ちょっとしあわせだった。
雑誌があり、私は誰かに写真を撮られて雑誌の表紙になっていた。
それは別人のようなメイクをし、さらにメイクの途中で変な顔してる写真だった。
まるで私ではないようなまったくの別人にみえた。
バックナンバーと比較すると、他のモデルさんも皆すまし顔じゃなくてびっくりした顔とかそういう変な表情ばかり撮っていて、カメラマンの趣味なんだなと思う。
私は全然美人じゃないけど、その別人のようなメイクと、エキセントリックな表情しりいず、とで、まあそれほど見劣りのする表紙ではないなと思う。
でも、せっかくの別人メイク、も少し綺麗な顔のを選んでくれればよかったのに、と写真を捜したりしている。
私は黒い縮れ髪のショートヘアで、睫毛が長くて上下にきれいにマスカラついてて、なんていうか、現代風ではない、中近東かなんか、そういう顔に仕上がっていた。
うーーん、誰か年輩のオスカー女優に似てた。
蜘蛛女のキス、の人か、なんかわからんが。
そして、キムタクとは、私は別人のようなメイク中だから、ということを気にし、キムタクも芸能人だから、というのを気にしてたようなかんじ。

●土産物系列で、奥まった売り場に行き、そこでターコイズのブルーの石がついてシルバーの鎖のブレスレットを手にとってみた。
買わなかったけど。鎖が喜平で2連になっていた。奥の方では女の子たちがたくさん賑わっていたようだ。
●幼なじみ姉妹とその母。おばさんがパンを揚げ、真ん中に切れ目をいれたそのパンにベーコンエッグとかをM子が挟もうとしていた。
ぐらぐら煮立った油の中で、真ん中になかなか入れることが出来ず苦労していた。
何枚もチャレンジしていた。パンは美味しそうに、しかし焦げすぎあと一歩というかんじだった。
●パン屋でチョコデニッシュを捜していた。

チョコデニッシュは単に食べたかったような気がする。
「人が入れるくらい大きなバック」=あまりデザイン性はない。
は、前もみたな。「ターコイズのアクセサリー」も、最近よくみるな。

すみれ (7月10日 9時32分)


目覚まし時計で起きると、夢を忘れてしまいますネ。
今日は覚えていられたけども、よく寝すぎて思い出せない。

殺人鬼が目の前にいる。包丁を持って、誰彼ともなく殺している。
私も殺されそうになったので、包丁を奪い、自分の胸に突き立てて「殺されるなら自分から死んだ方がまし!」と言うと結局殺されずにすんだ。
私は、肉片のついていそうな血まみれの包丁を片手に、畳の部屋をブラブラ歩いている。
やがて殺人鬼はピザを買ってきたので、生き残ってた他の2人と一緒に食べる。
青のりがかかって、お好み焼きのようなピザだった。

電車に乗っている。堺東の駅を通りすぎていく。(元彼の家があるんだぁ。ちょっぴり寂しい気持ちだった。)

kz (7月10日 13時33分)


最近夢を覚えてないんですよね。
どっかで後頭部の当たりをあたためたら思い出すって聞いたんだけども本当でしょうか?
結構大作をみた気がするのに思い出せないと悔しくって。
覚えてるのは仕事で大きなミスをする夢ばかり。
たぶん強迫観念ですよね。あー、いやいや。

てるてる (7月10日 23時20分)


ロンドンブーツ1号2号と一緒にコントをする。
場所は、家の中,畳の部屋で5メートルくらいのプールがあった。そのプールにロンブーを落として、怒られる。
ロケ場所が変わり、駅に行く。
汽車が走っている。乗ろうとするが、足の裏を火傷してて、なかなか前に進めない。
痛くない、走っても疲れない。
駅は広島。
周りの風景は山、木、田舎のような感じだった。