ほほ (7月11日 0時19分)
今朝の夢「スナイパーほほ」
女3人でビルの中で敵を倒した。誰かが「キャッツアイだ」と私たちのことを言った。
私たちはひとつしかピストルを持っていなかったけれど、私がそれを積極的に使った。
3人はあまり意思の疎通がよくなくて、よく素性を知らない同士で私は少し警戒もしていた。
敵は男だが、向こうも3人だとなぜか私は確信していた。
安全装置をはずし、リボルバーを引いて、引き金をひくばかりにして、敵をさがした。
そこらへんのピストルの扱いかたがすごく慎重でリアルだった。
1回ずつ安全装置をはずしてた。
1人めは忘れたが、2人めは発見して遠くから撃った。
照準を絞り、一発でしとめるつもりで撃ったけど、わずかにはずしてしまい、背後のガラスが細かく砕け散っていくところをすかさず撃って今度は胸に当たって男は死んだ。
グレーの背広姿の男だった。
その時、必死で2発めを撃ったので、いちいち安全装置をはずさなくても連射できることを知った。もうひとりも物陰から撃って、殺した。
そして建物から素早く出ていけばいいんだけど、私だけピストルを持っていて、他の2人を護衛しながら逃げなければ、固まらなければ、と思い、なんだかとろいその2人を待った。
私は2発ずつでしとめたようだった。
弾は装着された分しかないので、無駄撃ちが少なくてよかったと思う。

外に出て、雑踏の横断歩道などを歩きながら、私たちがスナイパーだということを世間にも紛れ込んでいる敵にも悟られてはならないと私は警戒する。
私たち3人は黒い服で「アフリカの夜」のオープニングテーマみたいに颯爽と歩いていてかっこよすぎでかえって目立つかんじだった。
私もなんでこの黒のロングスリットワンピを着ているんだ、と歯がゆく思った。
もうひとりは、これでも「普通っぽくみえるように」手抜きして花柄のワンピにしたと言う。
黒地に細かい花柄が入っていた。もうひとりはたぶん黒のミニ。
ミニの子は足があざだらけだった。Xの形の焼き印のようなものがあって痛々しかった。
宿泊していた場所に辿り着くと、私が適当に書いた宿泊表が道におちていたとホテルの人に言われる。英語で適当な名前がかいてあった。
私は「別人だけどこの部屋番号は私の番号だから」と、その紙をうけとり、「名前はタニア」と名乗った。適当だった。
そして同じ部屋を使うのはどうかとも少し考えた。
部屋に入ると、ダイニングとトイレが隣り合っていて、トイレはアメリカみたいに胴体部分だけしか隠れないドアがついてるだけだった。
臭い匂いがした。男の子が裸でうんちをしているらしいのがみえた。他にも男の連れがいた。
キャッツアイのひとりはさっさと着替えて、ランニングとたんぱんになって別の部屋に行った。私もなぜか裸で、もっていた1枚タオルで、胸と前だけを隠すようなかんじで彼女のあとを追って部屋に行った。
別段恥ずかしさはなかった。
そこのベッドでもうひとりのコの足の紫のアザをみたのかもしれない。
私は人を撃ったらショックかなあとも思ったが、撃ってみたら全然平気だった。
ただやるべきことをやっただけ、というかんじで、それも思ったよりうまく余裕をもってやりとげることが出来たかんじだった。恐怖感はなかった。

でも、ストーリーのわりには緊迫感のない夢だったわ。

hakubi (7月11日 7時58分)


死にかけのお婆さんが、何かを渡そうとする夢を見ました。
気持ち悪くって、気になる。

nini (7月11日 20時48分)


今日は、初めて見た夢を書きます。
なんでウエディングドレス着ていたんだ????
しかも、結婚式の披露宴に間に合わなかったのか何らかの事情で、私、新婦の代理が安*ゆ*ちゃんだった
まったく、なんだか解らないけどいやでした
初めてウエディングドレス着ているじぶんを見た・・・・・

new moon (7月11日 21時11分)


今日、昼寝をしているときに見た夢は、気になる人から手紙がくる夢だった。

その手紙を受け取ったとき、あまりにもぺらぺらなので、「あ、これは、もう迷惑だからメール書かないで」っていうような事を書いて送ってきたんだなあ、と思い、恐る恐るあけてみると、中には小さく折りたたんだ、メモ帳みたいな手紙が入っていた。
よんでみると、「今まで返事をしなかったのには悪気はなかった。」というものだった。

すごーくリアルな状況の夢だった。これ、逆夢なんだろうなあ…
願望のあらわれなんだろうなあ…あーあ。
連絡来ないかなあ…

ゆき (7月11日 22時26分)


ホテルで眠っていたときの夢なので、そのままの現状が大きく影響してるかも、とは思うのだけど。
ホテルの部屋に4〜5人くらいでいると、花かご(紫やブルー系)が届けられて受け取りました。
すると同じ部屋の人が「知らない人からのモノを受け取るのはあぶないよー」と言うのでそれもそうだと、入り口に置いてあるその花かごを手にしたとたんボンと音を立てて爆発しました。
そんなにひどくなく怪我もしなかったけど
びっくりした自分の叫び声で目が覚めました。んー。

ハズ (7月11日 23時57分)


今日の夢
仲間とどこかといる。外は、雨が降っているので傘を持っている。
さぁ、帰ろうとすると傘が盗まれている。友人が傘を貸してくれる。
商店街を自転車で抜けていくのだが、屋根がある商店街なので、とりあえず傘をささずにいける。
その商店街を自転車で進んでいると前の自転車にぶつかりそうになる。
急ブレーキをかけると後ろからくる自転車に乗っている人物に借りた傘をぬすまれる。
場面転換(話が続いている)
パチスロ(スロットマシン)をやろうと店に急ぐ、時間は午後3時
店は、5階建てぐらい、すべてスロットマシンのお店、しかしどうも休憩時間のようだ。
いままで遊んでいる人は、そのまま遊んでいて良いのだが、3時に入った客さんは、スロットマシン自体に電源もはいっていないので、遊べない。
パチスロの金券カードを千円分買ったのだが、無駄になり、店にお願いして、千円に戻してもらう。

夢、第2話
ハズは、社宅にいる。部屋の中で結婚したという友人がくることとなった。
来るまでの間、なぜか風呂に入っている。ふろが部屋の真ん中にあり、友人がきたらしいので、バスタオルを腰に巻き、お出迎え。
そうこうしてる内に、風呂釜が壊れたといって、鈴木そ*子と修理屋さんが社宅全体をまわっている。うちにも来たが、壊れていない。

足の親指、まだちょっと痛い。関係あるのかな。

ラズベリーシスター (7月12日 1時30分)


この今日は1日の半分は寝てたかな?

*7/11日の夢(断片的)
1.バスから降りると駅のような商店街。そこでチーズケーキをもらい食べる。
2.家族で細い路地に入っていくと知り合いのお葬式があり、お香典(五千円)をあげようとするが香典袋が無くて、後で渡すことにして先へ進むとデパートのレストラン街。
ラズは「おソバ屋で食事をとろう。」と母に言う。
いろんな店があるので見て回る。ウナギ屋がありサンプルケース?を覗くと、何故かウナギの上に泥がかかっていたので店に入るのをやめた。

もんち (7月12日 9時01分)



●祖父母の家にいる。
いとこ(男)がおばあちゃんから、たのまれてお供え用の袋に、名前を書いて欲しいといわれ、筆で書いていた。
そこへおじいちゃんがきて、私にも同じように書いて欲しいと頼んだ。
筆を探すが、みつからない、ようやく筆ペンをみつけたが、インクがなくて、字がかけない。

みゃー (7月12日 10時10分)


今朝、久々に夢を覚えていた。

場所はよくわからないけど、私は象と一緒にいる。
その象は、私の希望がすごくよくわかり、象に乗りたいなーと思うと、すっと前足を曲げて私が乗りやすいようにしてくれたりする。
ずっと一緒にいたいなーと思っていると、友達が「食べ物を用意したり、トイレの世話とかたいへんでしょう?ずっとは、無理だよ」と言われ、妙に納得はするけど、すごくさびしかった。
どこかを逃げ回っていて、高いところから飛び降りなければいけなくなったとき、その象が下にきてくれて、私は無事降りることができ、「やっぱり一緒にいたいなぁー」と思っていた。

べん (7月12日 10時39分)


うろ覚えな夢をひとつ。

観葉植物がたくさん置いてある店に入り、店員にその店のTEL番号を教えてもらう。(店員はなぜかだんな)
観葉植物のお店なのに、パンをたくさん買っている。
大きな紙袋にあふれんばかりのパンを購入し、店を出る。
店員さんがパンを運ぶのを手伝ってくれる。(このとき、店員さんは見知らぬ若い女性に変わっていた)
店は地下にあり、店員さんとふたりパンを抱えて階段を上っていく。

wakako (7月12日 11時09分)


昨日の夢「ハートの指輪」
彼から白い指輪のケースを渡される。プレゼントらしい。
開けてみると、小さ目でハート型のピンクがかったダイヤモンドの指輪と結婚指輪にメレダイヤが中央についてる指輪がセットで入っていた。
ハートの方は婚約指輪のつもりなんだろうなー、と思っている。
薬指にはめてみる。サイズはぴったりだが、ハートの指輪と結婚指輪をどっちを上にしようか、試行錯誤していた。

昨日の夢
タモリに抱き着いた。。。。
中華料理屋みたいなところに入って、春巻きだの麺類だのを注文する。
赤いちょっと辛目のソースがかかった面を食べてみた。全然辛くなかった。

ダイアモンド・・。ちょっとピンクがかってるあたりがせんちめんたるじゃ〜ぁにぃ〜って感じかしらね。

かのん (7月12日 11時59分)


夢バンクを見るとそのときのアタシを思い出します。
どうやら散財夢を見ているらしいあたしなんだった。

昨日の朝、何か夢を見ていたけど忘れてしまった。
なにか、緑色の機械が出てきた。工場だったみたい。

今日のわんこ (7月12日 13時20分)


日曜日の夢(すご〜く怖かった)
10年前につきあっていた人と海の見えるドライブインへ行く
食事していると場面が変わり私は小学校の同級生と1階が温泉2階が休憩所(但し窓はなく野外)の2階休憩所にいる。
突然の風と雨「台風」らしい。私は仕事中にでてきてしまったので、帰らないと怒られると思いおそるおそる携帯を見る。
携帯に電話は入っていない。すごい風邪を棒を持って風を防ぎ、やっと風がやんだので、タクシーを拾おうと道路まで温泉を抜けて出た。
海を見ると荒れ狂った海に船が1隻あり海に飲まれそうになっていた。
タクシーは全然来ない。私はあせっていると突然道路が地下鉄裏口に変わった。

地下鉄がやってきた。
これに乗れば帰れる、と思って走ったが係員に「改札口通って切符買わないとダメ!!」と言われ間に合わず乗れなかった。
オロオロしてとりあえず駅員の目を盗み地下鉄裏口からホームへ入った。
中の係員にとめられ、地下鉄には乗れず駅員に「どうすれば札幌まで早く帰れますか?」と聞いたところ笑いながら「明日戦車でも借りて戦車で帰れば?」とふざけたことを言う。
その時!!汽車が通った。地下鉄線路を抜け汽車の線路へたどり着き停車した。
私は走って汽車の行き先を見た。「特急さくら札幌行き」である。
もう1本別のホームに汽車があったが、それは普通列車でいつ発車するかわからない。
なので、このホームにある特急で帰った方が早くて確実と思った。やった〜これで札幌に帰れる、と思っていた。
仕事中に苫小牧に行って海見るなんて現実あり得ないのですが、とにかく帰れそうで良かった。
起きたとき汗びっちょりかいていた。
※※※※※※※※※※
今日の夢
テレビの企画か南ちゃんと一緒にマンションの下見に来ている。
不動産やさんが案内してくれて、エレベーターを上り物件を見に来た。
そこはバルコニー付で、太陽の光がさんさんあり、横は喫茶店をしていて、紅茶?について講座も開いているようだ。
横を見るとウッチャンと山田◯子がいた!!
あの二人つきあってるの?と思ったが、彼らもテレビの企画かも。と思っていた。
場面が変わりみんなで草原に立っている。
思い思いにみんなで写真を撮っていた。誰かが「みんなで撮りましょう〜」と言って、私も呼んでくれた。
で、写真を撮ってもらった。