みゃー (10月4日 11時10分)
今日の夢
ドレスアップしている。隣には、同期の女の子がいる。
二人はゲームに参加している。
ドレスアップをした女の子たちがエスカレーターを降りていって、それを見ている男の子が、気に入った女の子がいれば声をかけ、隣に用意されているレストランで一緒に食事をする、というゲーム。
ドレスアップした私たちは、エスカレーターを降りていく。
それを見ていたのが、なぜかウルフルズのトータス○本。
彼は、前から私を知っていたようで、私を見つけると「もう○○ちゃん(私の本名)で、決まりじゃん!」と言って、ひょいっとかっこよく、柵のようなところを飛び越えて、私を迎えに来てくれる。
私は、なぜ彼が私を知っているんだろう?と思いながら、選ばれたことがうれしくて、彼についていってレストランへ入っていく。
彼は終始、私の手をつないでいた。
そういえば、一緒にいた同期はどうしたんだろう?とまわりを見渡すと、私は全然知らない男の子とちょうどレストランへ入ってくるところだった。
なぜだか、ほっとした。

最近、CMで江口と一緒に出ているトータス○本。
顔は好きだなぁーなんて思っていたけど、ファンと言うほどでもない。
どうして、彼だったんだろう。

もんち (10月4日 12時23分)


今朝夢
トイレに入る。扉も壁もすり硝子でできているので外から少し見える。
そこへ女の子がくる(小学校低学年くらい)
用を足そうとするころに、扉をあけ「お姉ちゃん」とやってきた。
「後でね。」と私はいい、扉をしめようとするが、しつこく開けて入ってくる
彼女の母親がやってきて、手をひっぱって女の子を連れて行く。
私はここでは出来ないと思って2階のトイレヘいった。
2階はたたみの大広間になっていて、私はお雑煮を食べる。
食べながら女の子が待っているから、早くいかなきゃと思うがその後女の子とは会わなかった。

夢2
洋服がたくさんかけてある所にいる。
女性がそこで洋服を着ていた。変わった衣裳ばかりだった。
私は会社の同僚と席につく。
どうやらファッションショーが行われるようだった。
少しして私は隣の部屋にいて、洋服屋にある洋服に着替える小さい部屋のまえに裸でたっていた。
そしてぐるりと一回転してるところを男性がカメラで写す。順番に他の女の人も裸で撮影してもらっていた。

ドリーミー (10月4日 12時29分)


こんにちは。昨日夢をみました。
真っ赤な軽四の車に私が助手席に、彼が運転席に座って走ってる夢です。
それだけの夢なのですが、あの赤色が、すごく頭に残って消えません。

みかん (10月4日 12時39分)


今朝見た夢です。
私は祖母の家の茶の間にいる。
部屋にいるのは、私・祖母・祖父(故人)・妹・叔母。
私は妊娠しており、今日が出産予定日だ。
夜になったが、産まれる気配がないのでどこかに出かけようとして立ち上がった瞬間に破水した。
破水してしばらくすると、まるでおなかの中の赤ちゃんが引っ張っているかのように激しく体が宙で浮き沈みする。
そのショックで出産してしまったらしく、少し離れた台所に飛んでいってしまった赤ちゃんが落ちている。もう死んでしまっている。
叔母が茶の間に連れてくるが、それは赤ちゃんではなく、よく似た人形だった。
そこにいるみんなはなぜか「良かったじゃない」と言うが、私は悲しくて泣き叫ぶ。

リンダ (10月4日 12時42分)


初めまして。こんにちは。
夢は忘れやすい方なのですが、たまたま印象に残る夢を見た日にこちらのHPを発見したので書き込みさせて頂く事にしました。

私は何処かの広場にいました。駅前のようでもあり、ホテルの前のようでもあり、デパートの前のようにも感じられました。
私の隣には幼稚園の頃から小学校を卒業するまで仲良くしていた女性がいました。
彼女は広場の白い階段を駈け降り、何処か別の所で待ち合わせていた恋人を私に紹介する為に連れて戻って来ました。
私も彼女の方へと階段を降りて行くと、そこには彼女の妹と、恋人の友達も来ていました。
私は彼女の妹に挨拶をし、初対面となる二人の顔を眺めました。
どちらもとてもきれいな顔をしていて、性別の判断はつきませんでした。
私が建物の横を通って裏手にある川の方へと歩き出すと、恋人の印象を聞く彼女の声がしました。
私は「顔に対しては黙っているしかない」と言った内容を笑いながら話し、恋人の友達の顔を見ると、その人も笑っていました。

そのまま川の方へと皆で歩いていると、誰かが大声で叫びながら空を指しました。
そこにはいつの間にか星空が広がっていましたが、星と思われた光の一つが垂直に降りて来ました。
そのまま見ていると、それが飛行機の尾翼の明かりだと解りました。
飛行機は墜落しそうな雰囲気でフラフラと飛んでいましたが、間もなく遥か遠い川沿いのビルの間に姿を消しました。
やや時間をおいてその飛行機が物凄い勢いで爆発、炎上し、火の粉がこちらにまで降って来ました。
私は手に持っていた雑誌で火の粉を振払おうと必死で努めましたが、それは訳もなく私のシャツに次々と焼け焦げを作って行きました。
いくつもの小さな痛みから逃れようと背中を向けると、今度は爆風で押された川の水が上からシャワーのように降り注いで来ました。
もう少しするとこの水量も増えて全身ずぶ濡れになってしまうと感じる私の背後で、詰め襟のような全身真っ黒い服を着た男性数十人が、まるで津波のように押し寄せてくる川の水を押し戻そうと全身を震わせながら呪文らしきものを唱えていました。
私は何故かその列に加わらなければと思いました。

…こうやって書いたものを改めて読んでみると、かなりブッ飛んでるように見えてもちゃんと繋がっていたりするんですね(笑)。

いぬぱっこ (10月4日 13時13分)


今朝夢
昭和初期の様な古い駅。(何度か夢で見たことがある。)
ホームで誰か(年上の女性)と2.3人で電車を待つ。
ホームはなぜか以上に高い位置にある。そして、幅が異常に狭い。
鳶職のようにホームを歩く。下がもろに見えるので、怖い。
1人の女性が小さなキャベツを落とす。キャベツは細いホームの板にひっかっかって、下まで落ちていないので、私がこわごわ手を伸ばして、拾ってあげる。
拾ったキャベツを彼女のお弁当箱に半分に割って入れる。
その駅は茨城か栃木の駅だと思っている。

セイン・カミュ(だっけ?)が私たちの英会話教室の講師。
彼がテレビに出ていて、白い小さなピアノをくれるという。
テレビを見ていた私は慌てて、彼の講義に行く。
彼は、私に白い小さなピアノを片手に持って見せている。
学長のような人が出てきて、これから彼の歓迎会をやるので出ていけと私に言う。
私は学長に「レベルが高い人ばっかりずるい!!」と文句を言っていた。
なぜか学長は母だった。

前の会社のI課長と同行していた。
たくさん立体交差している高速道路のような所を車で走っている。他の車は1台もない。
昼食を取るために、中華料理屋か、小料理屋のような所にはいる。
お座敷に座った。I課長の前に座るのがいやなので、斜め前に座る。
私は本をかばんから引っぱり出して、読み始めた。I課長と言葉を交わすのがいやだった。
客は1人もいない。誰もオーダーを取りに来てくれない。
おかしいなと思いつつも、課長と話すのがいやなので、本を読み続けた。
しばらくたつと、店のおばさんがオーダーを取りに来た。
出てきた料理は、具が入っていない、ソーキそばのようなモノと大振りの餃子。
とりあえず食べた。不思議な味だった。
店のおばさんが来て、まだ食べ終わっていないのに皿を片づけ始めた。
おばさんは私の箸で私の残したソーキそばをずるずる食べた。
残った餃子が食べたっかたので、手づかみで食べた。
店を出るときに、課長が店のおばさんに食器を持って帰っていいかと聞いていた。
この店の食器が気に入ったらしい。
私は、こんなのどこにでも売ってんじゃん!!とおもった。

地図を見ながら誰かの家を探している。
1階がテナントで2階が自宅。玄関にたどり着いた。
玄関にはかわいい犬のオーナメントが所狭しと飾ってあった。
玄関のチャイムを鳴らすと、高校生くらいの女の子が出た。
女の子について家に上がると、つるつるに磨いたフローリングの床の上をパチパチ音を立てて歩いている犬が2匹いた。
そのうちの1匹が私に近づいてきた。大きい方だ。
きれいなダルメシアンで、鼻と耳と目だけが真っ黒で背中やお腹はつやつやした白だった。
なぜか足の方が豹柄になっていた。
その犬は私の前で座り、私の手や顔をなめた。すごくかわいかった。
その犬はすぐに私になついた。もう一匹の小さい犬は私に近寄ってこなかった。
私は、この犬があまりにきれいなので、欲しいと思った。
その家の主人のようなおじさんが、ソファに座って私と犬をにこにこしながら見ていた。

河童の恋人。(10月4日 17時03分)


恋人が今朝見た夢。
サナトリウムみたいな所。
彼自身が病気になって、隔離されているらしい。
私(恋人)が、何度も面会に来ている。
ところが、彼の病院でできた友人(男)が、妙に彼のことを気に入ったらしく、友人は、私を邪険にしているらしい。
友人は先に退院していった。
そして、そのあと、彼は、私が交通事故で死んだという通知を、警察からもらう。
彼は、友人が殺したのではないかと疑い、悲しんでいるところで目が覚めた。

りょう (10月4日 19時15分)


今日見た夢は何か不思議で不気味な夢でした。
ぞろぞろと同じ方向に人が歩いていて、男女、老若男女関係無しに同じ方向にずーっと歩いています。
会社の女の先輩が、私を見つけて、笑いながら、「ほら、こっちよ」と群集の行く先を指差していました。
私もそれに従って歩いています。
ぼーっとしか覚えてないけど、そんな夢でした。

夢歌姫 (10月4日 20時50分)


今日の夢は、すごいですよ!
夢のなかで歌をうたってるんです(森の中で)
それで起きた時も歌を歌ってたんですよ。
ベッドの上でしばらく歌ってて”あれ”って思ったら、現実にもう戻ってたんです。
あとで思わず笑っちゃいました。

いしざわ (10月4日 22時17分)


先日、また変な夢をみました。
青白い風景でした。古い小屋のようなところに私を含め数人(誰かわかりません)が廊下というか、縁側のようなところでガラス戸越しに外をみていました。
すると、なんだかフワフワと丸いものが浮遊していて、よく見ると人魂でした。
始めは1つだったのですが、次第に3個、5個と増えて合計7〜8個の人魂がでてきました。
私は最初はびっくりしましたが、不思議と恐れはなく、わくわくしながら眺めていました。
そこで、めがさめたのですが、なんだか気になる夢です。

ちぇす (10月5日 0時19分)


なんか、2日連続で猫の夢をみてしまいました。
ちなみに、猫を飼っているわけではありません。
昨日はたくさんの猫を餌で集めている夢、今日は1匹の猫を捕まえようとする夢。←無理でした。
普段猫に接していない生活なのに、2晩連続と言うのが気になりましたー。
うわー。なんだろう?

あき (10月5日 0時27分)


私は昔から夢をよくみるんだけど、これは昨日見た夢・・・
場所は病院。
急いで階段を降りていって、あるへやにはいると、友達がいる。
老人が運ばれてきて私に右手を出してくるの。
思わず握ってしまったんだけど。。。。今日も夢見るのかなー・・

にゃーこ (10月5日 3時05分)


みなさんこんばんわ。まだまだ眠れません(笑)
悪夢は収まったようなないような....今日のは割とおかしな夢でした。

「ドラゴン」
親戚と妹と、電車でどこかに遊びに来ている。帰ろうと思ったら、電車がなぜか止まっていて、帰れない...
私は「大丈夫、任せろ!」と言ってものすごく大きなドラゴンに変身する。
グレーというか、銀というか、そんな光沢の、羽根のついたごついドラゴン。
「これで帰ればいいでしょ?」とにこにこしている。
二人はすごく驚いていた....

りお (10月5日 8時41分)


なんか、全然意味わからない夢なんですけど
うしろからすごい勢いで風がふいていて、でも、わたしは微動だにしなくて、髪の毛がそれにそよいでキラキラしてるんです。
ちなみにバックはまるでCGの宇宙空間でした。笑