ねぬ (10月12日 14時17分)
こんにちは。みなさん、お休みはどう過ごされたのでしょうか。私は、前半は頭痛に悩まされて、後半はしあわせ〜(^^)な感じでした。
というのも、好きな人のお家にお泊まり(ただ、眠っちゃっただけ)できたからです。

そのときに見た夢は
**桜の花びらが舞っていて、一面ピンクの世界に、雪が降ってくる
私はそれを見て、うれしくなって、一枚の大きな花びらを手に取る**
と言う断片的なものでした。
もし、これがこの彼(?)とのこれからを暗示しているのだとしたら・・いいイメージだといいんですけどね。
私がこんな風(うれしいお知らせ付)に書き込みするのは、ここにお邪魔してからはじめてのことかも・・・。

渚子 (10月12日 16時20分)


今朝見た夢です。
スーパーマーケットみたいな所にいるんだけど、そこには、お客は一人もいないし、客どころか、店員もいない。
見たこともない(行ったことのない)スーパーなんですよ。
壁は、ガラス張りで、光がいっぱいはいってきてて、そこから、下の方に街が見えたので、高いところにあることだけは分かったのだよ。
私は、一通り、店の中をうろうろして、品物をただ眺めていた。
そしたら、青果のコーナーのとこに、ミカンがあって。(何故かバラ売りだった)
ミカンを手にとったら、つい、皮をむいてしまったのだす!
「あっちゃー、皮むいちゃったよー!」と思って(やけに冷静)
「店員さんに言わななー。」と、想ったところに
「いらっしゃいませ。」という機械音声。
ふりむくと、パジャマ姿の母が。(ノーメイク、いつも顔を洗うときにする、タオルを首に巻いていた。)
そして、母は、まっすぐにレジの所に行って、そこに立っていた。
私は、「母さんだ!」と思うより先に「店員さんだ!」と思って
「すみません。ミカンの皮むいちゃったんですけど。」と、敬語で話しかけていた。すると、母は
「こら!さっさと起きなさい!」
その声で目が覚めた。

そこには、母が仁王立ち。ちょっとビビル。(朝っぱらから)
まあ、母のおかげで、学校には遅れずに行ったのだけども。
マジで、ありゃあなんじゃ?そういえば、中学に入学したばかりの頃(といっても、1ねんまえのことなんだけど)も、よくスーパーマーケットネタの夢を見てたなあ。

223(10月12日 18時24分)


車に乗ってたら、ケータイに電話がかかってきて、あなたの好きな人に恋人ができたよって言われた(T_T)
しかもあなたはもっと脂肪を減らした方がいいっていわれるし。
思わず泣いちゃったわよ!!
夢で良かった

おぐ (10月12日 18時42分)


連休直前にショックな出来事があり、いままで実家にいました。
実家で見た10/10朝の夢

●「週刊プレ○ボーイ」に、眠り男さんのエッセイが載っている。
3、4ページの結構長いもの。連載らしい。
その中には、この掲示板のいろいろな人の書き込みを、そのまま載せたものもあった(引用します、という断わり書きはあったが、1ページ分くらい長い)。
私が別ハンドルを使用した書き込み(実際その別ハンドルは別のHPで使っている)も引用されていて、特に嫌な感じはしなかったが「眠り男さん、連載が続いてネタに困って、引用で文章を水増ししているな」と思った。
(ごめんなさい^^;>眠り男さん)

●キムタクが「イブ・モンタン」の扮装をしている。
ほかに3人、ちょっと昔のおフランスな格好をした俳優がいる。

●私は、トラックの運ちゃんに、エロ本を投げた。

●海。浜ではなく漁港のような感じ。伊豆大島がすぐ目の前にある。
舟が、すごいスピードで、島(大島ではない小さい島)をロープで引っ張っていく。
橋の細くなっているところを渡るとき、私は海に落ちてしまった。
夫が私を助けようとして海に飛び込むが、私は水中で「大丈夫、海底を蹴って水面に戻れるから」と思う。
海中の透明度は高く、水は少し黄色みがかっていた。

以上。
「海中から海面に上がるのは、望み通りの生活や自由を手に入れようとしていること」((C)眠り男さん)
しかも、夫の助けはいらないと?・・・必要です。

fumie (10月13日 0時00分)


なんかすごく気になる夢を見たのでおはらいしにきましたー
今つきあってる彼と結婚することになって、結婚式場に友達だの親戚だのがいっぱいきてました。
で、まだ時間があったので私は会場でまたされてて、彼はとっくにタキシードに着替えてて、早く着替えないとなぁって思ってたら友達が私のウェディングドレスを着て出てきて、これかわいいねーとかのんきなこと言ってました。
で本当におかしいので聞きにいったらすぐに着替えてくれって言われて、着替えようと思ったら、私はドレスが着たいのになぜか着物がでてきた!
んで、係りの人ともめてたら、うちの母が着物にしてくれっていって勝手に取り替えてたらしい。
でも私はどうしてもドレスが着たかったから、そこで大げんか!結局、結婚式自体を中止することになりました。
その間友達が着ていた、私のドレスがどんどんムラサキ色に変わっていって、腰のまわりのリボンとかがムラサキ色になってました。
この友達は今は妊娠中なんですけど、別にだいじょうぶですよね?

うさこ (10月13日 4時14分)


試験を受ける夢

おぐ (10月13日 9時27分)


今朝の夢
●学園祭の舞台で、私はドビュッシーのピアノ・ソロを弾くことになっていたが、突然弾きたくなくなる。
自ら志願して体育館のステージを16:00からとっていたのだが、よく考えたらまったく練習していなくて無理なのだ。
そのことを担当の人に電話して謝ろうと思ったが、演奏時間がせまっていたし電話でイヤミを言われるのも嫌なので、ブッチを決め込む。

●高校と大学の間のようなその学園の一角。
テニスコートのようにネットが貼られた中で、ダイナマイトが投げ付けられ、あちこちに逃げまどう、というゲームをしていた。
私は、ゲーム参加の意思はなかったのに強引に入らされてしまう。
とにかく出口から逃げよう、と思うが必ず邪魔が入る。
とうとう私の近くで爆発してしまい、私の左頬と顎が傷を負う。
私は泣きながら、楽しそうに爆発物を操作していた首謀者に子供のように訴える。
「あのね、顎がね、こんなになっちゃったの。痛いの。あーん、あーん」
それまで破壊を楽しんでいるように見えたその若い男は表情をひるがえし、「どーれ、ああ大変だ。早く保健室へ行きなさい。本当にごめんね」と言う。

●そこで一緒にゲームをしていた、女の先輩につれられて、部室で手当てをしてもらうことになる。
合唱部と漫画研究会が一緒になったようなサークル。
私は入学当時ちょっと顔を出したが、雰囲気になじめなかったサークルだ(という設定)。
入り口で本を読んでいる、三つ編みおさげで眼鏡の女の子が「新人扱いね」と言う。
私は別に入部に来たんじゃないし、感じ悪いなあ、と思う。

●そこはちょっと音楽サークルの匂いもするサークルだけあって、今日のピアノステージの話題をしている人がいる。
私は持っていたドビュッシーの楽譜を隠した。
タイトルは「夢の(なんとかかんとか)」だった。
これが弾けなかったら「小さな黒ん坊」か「ケークウォーク」でも弾こうかと思ったが、それすら無理なのだ。

以上。
ピアノが弾けないのは、自己表現ができないということだろうか。
あ、「爆発」って、事態の好転なんだ?しかも自分に被害が及んでるし。

あんこ (10月13日 9時45分)


−今日の夢−
学校にいる。
6時間目の授業も終わり、隣のクラスの子と一緒に帰ろうと、HRが終わるとすぐに隣のクラスにお邪魔している。
隣は、までHRが終わっておらず、みんなまだ片づけをしていた。
家庭科の授業で、調理実習をしていたらしい。
とっても、いいにおいがする。ホットケーキを焼いている。
ホットケーキの他に、蒸しパンのようなものを作っている班もある。とってもおいしそうだ。
友達は、実習も終わっていたので、教科書を片づけていた。
私は、早く家に帰りたかったのか、その子の机の側に座ってまっていた。
片づけで、ごった返している教室の中
教卓の前で、先生が呆れ顔で早く片づけろよ〜と、言っていた。

さくら (10月13日 10時12分)


最近、「泳ぐ」夢と「追いかけられる」夢ばかり見る。
「泳ぐ」ときは、きまって澄んだきれいな海で、「追いかけられる」ときは2人以上の男が、殺そうとしてくる。
結局、逃げている途中で、眼がさめる。
「泳ぐ」のは、とても気持ちがいいけど、「追いかけられる」のは、恐いというか疲れてしまう。
夢をみない夜がくればいいのに。

今日のわんこ (10月13日 11時05分)


こんにちわ。寒い・・木々が真っ赤に紅葉しています。

今日の夢
場所は職場・・・上司がフランスに出張に行く。なのに何故か1泊2日
私が、出張の手配をし、向こうでの会議の段取りなどを上司に説明している。
私は1人で留守番することとなり、上司が、「隣の会社の所長がよくうちの物を盗むから、盗まないよう釘を差しておく」と言って隣の所長を呼び何かはなしていた。
上司が行ってしまい私1人でいると、やっぱり隣の所長が来て、何か(忘れたパソコンみたい物)を盗んでいった。
その後ソファーから火が出て最初は見ていたんだけど、誰も消さないので自分で消した記憶が・・・

いぬぱっこ (10月13日 11時22分)



薄暗い木造の一軒家。
伯父が丹前をきて横になってテレビを見ている。
伯父は私に少し寒いので上着を取って欲しいと言った。
どこにあるのか聞くと、まっすぐ前を指さして、「おじいちゃんが着てるやつだよ」と言う。
伯父の指さした方には亡くなった父方の祖父が横になっていた。
「あれは、今おじいちゃんが着てるから違うのにしなよ」と私が言うと、伯父はそれがお気に入りなので、どうしてもそれが着たいと言った。
祖父は気持ちよさそうに眠っている。その横にはやはり亡くなった祖母もくつろいで座っていた。 私は懐かしくて、祖父と祖母に近づいた。
すると、祖母は祖父の着ている上着を脱がして私に渡した。
その上着を伯父に渡すと、嬉しそうに羽織った。
祖父が寒いとかわいそうなので、伯父の着ていた丹前の一部(?)を祖父に掛けてあげた。...なぜかそれは男物のパンツだった。
眠っている祖父の肩に少しもたれた。懐かしいにおいがした。(実物の祖父とは少し違っていたようだ。)

テレビを見ると、埼玉県S市の神社の話題が放送されていた。
そこは、現実で私が習い事に通っている所のすぐ近くらしかった。(実際は神社は無いけど。)
かなり広い境内があって、そこから少し歩くと、突然高く聳える崖がある。
その崖の壁面に大きな仏像の顔が3体彫刻してある。
仏像の表情はそれぞれ違った。穏やかな表情や、激しい表情、含み笑いをしたような表情。
赤と、緑と、壁面そのままの色の仏像のかお。高さは10メートルくらいあると思う。
その下を参拝に来た人たちが仏像を見上げながら歩いている。
私は祖父や祖母に「ここのすぐ裏に大きな建物があって、そこでウクレレ習ってるんだよ」とテレビを指さして説明した。
祖母は、目をしわくちゃにして笑っていた。(生前の笑い方と同じだった。)

場面が変わって、どうやら私は先程の神社に来たらしい。
たくさん落ち葉のばさばさ踏みながら仏像を見に行った。
実際に見るとかなり大きかった。
仏像の下をくぐるように腰をかがめて歩いた。
仏像の手が真上から私に近づいてきた。大きくて、ふっくらした手だった。

妹2人と落ち葉の山道を歩いている。小さいときのようにきゃーきゃーはしゃぎながら。
道の真ん中に蜘蛛のような、毛ガニのような紫色で茶色の短い毛が生えた生き物がいた。
お尻の辺りがパンパンに膨らんでいた。
私は妹に、「これ食べられるのかな?」と聞いた。
妹は毛ガニみたいだからねーー。といって、赤いヒモをその生き物に垂らした。
生き物は猫のようにヒモにじゃれついた。ちょっと気持ち悪くなってきた。
3人できゃーきゃー言いながら走って逃げた。生き物は死んだ。

再び先程の一軒家に戻ってきた。
私の大事なウクレレが廊下に落ちている。
祖母が拾ってくれた。私は大事に磨いてケースにしまった。
2階の自分の部屋らしき和室に行った。
私宛に手紙が来ていた。Pからだった。
模造紙を半分に切った大きさの紙が2枚と、鉛筆書きの手紙が数枚入っていた。
どれを一番最初に読むのか分からなかったがとりあえず読んだ。
一生懸命日本語で書いてあった。(しかも意味不明)
私がPに出した英文の手紙のコピーが入っていて、ところどころ赤ペンで修正してあった。(現実でも私が書いた英文の手紙をチェックしてもらうように頼んである。)

妹らしき女性が無言で部屋に入ってきて、私のそばにずっと立っている。
何かいいたそうという感じは伝わってきた。
私は彼女の言いたいことが分かったような気がして、心の中で「わかったよー」と叫んでいた。
妹のようで、違うような気がする。顔を見たいと思ったが、体が動かなかった。
全身が硬直した。..でも怖くは無かった。
全身の硬直が解けると、彼女はいなかった。

そこで目が覚めた。枕元に誰かが立っているようだった。6時54分だった。
もうすぐ祖父と祖母の命日だ。
祖母は今年、13回忌の法要がある。お線香あげにいこう。

蛇の夢も見たんだ。
家の玄関が開いている。なぜか目の前は梨畑かぶどう畑。
玄関から外をみると妹と父が、畑の中で何かやっている。
畑の中の低い木から蛇の尻尾が垂れ下がっているのが見えた。
私は大声を上げて、「おとーさーん、蛇がいるーっ 早く玄関締めてーーー」と叫んだがすでに遅く、蛇はいつの間にか家に入っていた。
3メートルはありそうな大蛇だった。
濃い茶色と薄い茶色のまだら模様。毒蛇らしかった。
私は父に蛇を屋外へ追い出すように哀願した。
父はそんなことどうでもいいような感じで「どっかかくれちゃったよ」と言う。
全く追い出す気はなさそうだった。
部屋のそこら中から蛇が出てきそうで怖くて落ち着かない。
あまりの恐怖で発狂しそうになった。自分が立っている所から蛇が出てきそうでぴょんぴょんはねて泣いた。
「毒蛇じゃないのと取り替えてーーー」と泣きながら叫んだ。とにかく落ち着かなかった。どうしていいか分からない。

玄関から先程の蛇と同じ模様の蛇が入ってきた。大きさも同じだった。
毒蛇では無いらしい。顔は毒蛇よりも丸っこくて、ちょっとかわいい顔だった。それでも、やっぱり気持ち悪かった。

は虫類とはとにかく嫌い。
トカゲを見て発狂しそうになったこともある。
亀も嫌い。気持ち悪い。甲羅の中身を想像したら...こわーーーーっ。
テレビで蛇を見ると、そこら中から出てきそうで頭がおかしくなる。

一時、鬱病になったとき、そこら中から蛇が出てくる妄想に悩まされた。
ベットの布団をまくっても、引き出しを開けても蛇がいるようで恐ろしかった。
部屋のドアを開けると蛇だらけの様な気がしてドアが開けられない。
薄暗い階段から蛇が湧いてくるのでは無いかと思って、階段が上れなかった。
蛇の夢を見るのはたぶんそれ以来かな。

もんち (10月13日 12時33分)


昨日会社をでる少しまえ、端末機の調子が悪くなってしまい
まぁーいいかぁー、とそのまま電源きって帰ったが、夜になって不安がつのりそのまま夢にみてしまった。

今朝夢
会社で仕事をしようとコンピュターの電源をつける
ところが、たちあがらない。
しかも本体がボロボロに壊れている。
どうしてもしないといけない仕事があるのに・・・わたしはパニックになっていた。
すぐに、コンピューター会社の人にきてもらおうとするが連絡先がわからない。とにかくパニクッていた。
先輩がお客を呼んでいて接客をする。接客どころじゃないのに・・・と思いながら。
その後先輩が、「まぁまぁ、あせらないで、ちょっとお茶しましょうよ」とケーキとコーヒーをだしてくれて、ごちそうになる。

夢2
わたしはストーカー的な男性に気に入られる。
一週間のできごとを日記帳につけていて、(赤い文字)それを彼にわたす。
彼はそれを読みながら、わたしのことを調べている手帳をひらけ
そこに、自分の知らないわたしの情報を書き入れている。
彼は、その他にわたしの黄色いスカートやわたしが書いたお習字などをコレクションにしている。
なんとかして、彼からそれを取り戻そうと考えたがいいのが思い付かない。
今度わたす日記に「好きな人ができたから返してよ」と書こうかなぁーと友達に相談していた。
いやだーーーおはらい。

しのきよ (10月13日 13時35分)


ショットガンで撃ち殺されそうになった。
あれはマジで怖かった。
つなぎを着た男2人(しかも1人は身近な人)においかけられてマジ怖かったっス。

KYO (10月13日 15時34分)


今朝、古い火葬場が夢に出てきたの。
火葬場から煙が出てそこから出て煙の行き先を追いかけて、追いかけた先にはうじむしの大群がいたの。
かなり恐いんだけど、これってなにかな。