YORU (6月3日 1時59分)
昔、「モノにも魂がある」っていう話を聞いたことがあります。
「いつもよく働いてくれてありがとねー」とか、「おっ今日は調子いいじゃん」とか、そういう風に対話してると長持ちするらしいです。だからずっと前、小学生の頃とか、扇風機バコン!って思いがけず蹴っちゃった時とか「お〜、ゴメンゴメン」ってつい謝ったりしてました(かなり変)。
最近夢のイメージが頭から離れず、ちゃんと思い出そうとするとなんか・・・、めちゃくちゃデカい、自分のアタマよりはるかにデッカい「何か」がむにゅーっと出てきそうな感覚になります。
何でしょうねー。ゆうべは夢の中ですごく落ち込んでる男の人をよしよしと慰めました。やっぱりね・・わたしは聖母になりたいんですよ、結局・・。

CHIE-P (6月3日 11時03分)


今朝見た夢は、巨大な竜巻が5、6本(はたして竜巻の単位は本でよいのか?)空高く渦巻いているというものでした。それを、小高い丘から見ているんですよ。

ゆた (6月3日 15時12分)


今朝はとんでもなく疲れる夢を見たのでご報告します。
中学校の時の同級生が男女で10人くらい集まっています。するとその内の1人の女の子が「ほら見て〜、ナメクジ捕まえたの〜。」と言いながら近寄ってきます。両手で大事そうに持っています。
「触ってみて〜。」「いやだよ。いいよそんなの気持ち悪い。来るな〜!!」みんな逃げ回ってます。私も逃げました。
するとその女の子は私に狙いを定めて走ってきます。「ほらほら〜。」「ぎゃぁーっっ!」私は心の中で思いました。「そうだ!海へ入ればナメクジは海水できっと溶けてしまうだろう。海へ走れ〜!!」
海は私の目の前に迫ってきました。もうすぐだ!と思った瞬間、友達に追いつかれナメクジが私の背負っていたリュックへ「ぺと」っと貼りつきました。「…!?;」
あとちょっとで海だったのに…。全力疾走したせいか起きたときものすごい疲労感がありました。海は、この間見に行ったから頭に残ってたのかな。それにしても…。なぜナメクジが!?本当に目覚めの悪い朝でした。(--;)

marina (6月3日 17時21分)


夢って不思議ねー、というお話を聞いてください。
少し前に、しばらく会っていなかった友人が、死ぬ夢を見たのです。早速電話をしようと思っていた頃に、まさにその友人からの電話があったのです。「会いたいと思ってたんだ、前から」と彼女は言いました。

ようこ (6月4日 7時50分)


夕暮れの土手で、小さいハーモニカをひろって、いろんな曲をふきながら歩いてく夢を見ました。(最初口をつけるとき、抗菌とかきにしてたのがオカシイ)場面がちょっと詩的でノスタルジックだったので、書き込んでみました。

ほほ (6月4日 12時55分)


一昨日みた夢で、私は赤坂に居て、早朝の薄闇。どこか目的地があるのだけど
夢の中でも現実と同じように方向おんちで、自信なげに選んだ小道がすごく真っ暗で先の方はもっと暗くて 電灯もついていなくて怖くなって引き返すの。
大通りを行こうと思って、見附のところで現在位置を確認しているととんねるずの石橋貴明が「これからゴルフだから赤坂東急Hの上にみんないるから」と言って忙しそうに携帯で話しながら行ってしまい、私は、キーをもらってエレベータでがーんと最上階まで行ってみたら そこは小分けされたふとん部屋だった。
さっきまで誰かが寝ていたふとんがいっぱい敷いてあって、私のキーの番号のところには知人がひとり眠っていた、という夢。なんか、ここの皆さんに助けてもらったという夢なのかしら、とか思っちゃった。

YORU (6月4日 13時12分)


学生時代吹奏楽をやっていたせいか、今でもときどき演奏してる夢を見ます。
音が出なくて苦しがってたり、本番前なのに曲を知らなくて焦ってたりとたいてい悪夢ですが、先日はステージ上でホルンの大ユニゾンを聴いてました。15、6人で出すすんごい迫力。「うわー」っと思ってると目が覚めました。
車のクラクションでも鳴ってたんですかねぇ?

CHIE-P (6月4日 15時50分)


あ〜、今日は悪夢を見ました。
只今片想い真っ最中の人が、夢の中で彼女とめちゃくちゃ仲良くしているのをそばで見ているのですよ。しかも、彼は私のことなんかちっとも気付いてないの。ひで〜。夢の中でも意気地なしな私でした。
正夢っぽいな〜とか、逆夢でありますよ〜にとかぐちゃぐちゃ考えているのですが、きっとこれは、がんばって夢と同じにならないようにしなくちゃいけないんだ!というお告げと想いめげずにいこうと弱々しく思っています。あ〜あ。
以前、悪い夢は人に言ってしまうと本当にならない、とこの掲示板に書いてあったのを思いだし、はずかしながらぶちまけている最中です。

ほほ (6月6日 20時18分)


なぜかこの時間になってから、仕事につかまってしまい帰れない。寝てないしなぁ、だんだん夢うつつになってきたわ^^;今、ちょっと「待ち」の時間なので、私が今までにみた中で最高にしあわせだった夢を語ってみたいと思います。
もう3年位前になるんだけど、あんまり幸福で起きるのが惜しくて遅刻してしまったのよ。
岩城晃一とハワイに行って、大勢の友達と一緒にクルーザーかなんかの上で食事したりしている夢だったんだけど、何がそんなにシアワセだったかって、海はどこまでも透明で、空は果てしなく青くて、景色がすべて眩しくて、とてつもなく美しい色彩だった。ばかなことをしてはしゃいだりしているんだけど、心から楽しくて安心していて1点の曇りもないってかんじでああ、満ち足りているっていうのはこういうことなんだな、って心境だったこと。
岩城晃一ってゆーのが、ちょっとミーハーですが、すごいいい気分の夢だったのです。現実でもいつもあんな気持ちでいられたらいいな、って思ってるけど、なかなか、ね。あーお腹すいた。

ようこ (6月6日 22時41分)


これは2年程前に見た夢なのですが、あまりのきょーれつさに、友人にFAXで書き送っていたので覚えているのです。場面は病院。海に面した断崖にたつ、かなり大きな病院でした。
私は傷ついた巨大からすを手当しようとして、そこに迷いこんだのでした。真新しいその病院に人けはなく、私はドアの開いているひとつの研究室に入ります。
すると奥のほうに、人一人入れるくらいの隠しとびらが開きっぱなしになっていて、電気もつけっぱなしなのに気付いて、身をかがめて入ってみたのです。するとそこには、腎臓¥198000、心臓¥250000など、人体のパーツの値札が並んでいるのでした。
かなりリアルに、ぞーっとしたのを覚えています。
この夢を今日書き込んだのは、今朝の新聞で、臓器ブローカーの記事を読んで、現実の事だったと知り、愕然としたからでした。ああ、また愕然としてきた。

音彦 (6月9日 11時59分)


96年の元旦の日に、ロシアみたいな煉瓦造りの町の中で小さな子供になにか恐ろしい事をいわれ、僕は叫びながら目を覚ました.。僕はしばらく自分の奇声を聞くはめになった。

AAA (6月9日 15時06分)


またまた猫の夢をみました。
2匹の夢をみて、1匹は知人から御懐妊の知らせがきたのですが、1匹はまだわかりません。でもこの1匹が一度夢にでてきて(同じ日)、そのときは顔がわからなかったので、この子は生まれてこない子かなってちょっと悲しかった。
でもその後の夢では顔もでてきて、無事に生まれたんだって一安心したのですが、もしかしたら体に障害を持った子かなって、何となく気になって。

ほほ (6月9日 19時38分)


本来気が小さいくせにいきなり天使が舞い下りてきたかのように華麗なキューを出しちゃって。
出しちゃっておきながら、全然自分に自信がないもんだから、あとでうじうじと心配する。しかし臆病になっているだけだなんて、キャラクターが許しちゃくれないみたいで。
相手には全然そう思ってもらえないのよー。やはり、私もできればどーんと構えていたい。すごい想われて想われてゲットされてみたい。が、そういうのはストーカーぐらいしか居なかったりするわ^^;
そういえば、彼に逢う朝、眉毛を描く夢をみた。
いつもそんなに気合の化粧はしてないんだけど、なんかちょっと違うことしてみたら未だかつてない見事なアーチ眉になった、という夢。うーむ。