まりあ (1月4日 17時21分)
しつこく夢を書く私
12/30の印象的な夢。
私は、お金持ち。自家用ミニジェットを持っている。(二人乗り)私の家は超高層ビルの一番上。これからクラス会にいく。
屋上からミニジェットを操縦して行く。スピーディというより、ふわりふわり、ゆっくり飛んでいる。
気持ちがいい。下は住宅街。家がおもちゃのようでかわいい。
お台場のようなところに空港がある。すると、「不時着」のランプが点滅。私は慌てず、ゆっくりと着陸する。
空港の人が、「1時間1万円です」という。どうやらパーキングの料金。
私は、「3時間かかるから・・・3万円か。高いなー」と思っている。「早く戻らなくちゃ」と。(金持ちなのにー笑)

年末年始で「高層ビル」がやたら多くでてくる。仕事かな・・・1月末に組織替えで大幅に人員移動が決まっているの。派遣もカットされたり、と大変。
でもどの部署にいくか不明なの・・・このことなのかな・・・・いいことならいいな・・

服部栗 (1月4日 17時40分)


私は、宇宙船に乗っていて、私以外の、乗客は6、7人(?)ほどいて、その中には、なんと!志村ケンのばか殿いたのです
でも、わたしは、変だともおもわずに、「わーばか殿だーわーい!」みたいな事しか、考えずに、仲良く、みんなで、ばか殿も一緒に、宇宙旅行を楽しんでいました
すると、船長か、乗客の一人か、誰かわからないのですが、「酸素の部分がやられた!」「みんな早くここからでないと、死ぬぞ!」と叫びました。
和やかだった雰囲気は一転し、緊迫したムードがただよい、混乱におちいりました

そして、数分……がたち、みんなで、輪を組むように、集まり、「これからどうするべきか?考えよう」と、ばか殿が真剣なまなざしで、その場をしきるかのように、言いました。
みんなは、考えました。すぐ、外は星が輝き、まるで私達を、観察するかのように、また、あざむき笑っているかのように、そこに漠然とありました。
外に出るなどもってのほか、できるはずがありませんし、船には逃げるための、予備の宇宙船なども、ありません。
もう、酸素はありません、みんなだんだん息苦しくなってき、もう死ぬのだということだけが、頭の中を、かけ回っています。
それでも、考えました。でも、いくら考えても、自分達だけの力で助かるすべなど。ありません。
助かる方法は…‥「他の宇宙船が通りかかること」しかありませんでした。もう、かみだのみです
みんな、息をあまりしないようにと、動きません…。冷や汗がにじみます。そして、記憶がうすれ、真っ暗な闇へ……。

私は、地元の小学校の校庭にいます。小学校、中学校と、一緒だった友だちが3人ほどいます。
私は一緒に久しぶりに合った友だちと、仲良く遊んでいます。すべり台で、ブランコで……。
その度に、一番家が近くて、お向かいさんだった(現実で、最近バスで合った)、幼馴染みの 女の子が、怪我をするのです、まずは、肘を…その子は「こけちゃった」と笑いながら言います。私も、「ばかだなあ」と思いながら笑っています。
他のみんなも…笑っています。そして、つぎは、むこうずねを、今度は、大量に血がながれています
さすがに私も「うわっ!」と思い、『大丈夫!?』と声をかけようとした、その時、「また、こけちゃった、最近よくこけて擦りむくの」と笑いながら言いました
私は、『わらいごとじゃないだろう!すりむいたどころじゃないだろう!』と、思いました。思うだけで、私も口にはだしません。その子の足はむけて、白く、骨まで見えているのです。とにかく「もう帰ろう!」帰って手当を…と思いました。

私の小学校は、山を崩して建てたもので、校庭に出るにしても、家に帰るにしても、階段を上ってから、そして、またおりなければならないのです。
そして、校庭の階段を上がり、校門のところまでやって来て、そして、「さあ、階段をおりよう」と、思ったその時、ふと、階段の下を見たら、大きな木の白い花の咲いた枝の造花が一定感覚で、並び立ててあるのです、そして、通学路には、ござを ひいて、銅版画をしている……<つづく>

わかぼう (1月4日 19時26分)


二日の夜の夢

わたしは高校生。あこがれの先生にあいにいくため、学校の階段を走って上っている。
先生は、ドラマ「人間失格」での「加勢大周」風。(もちろんすべて実際にあった話ではありません。)
実験室らしき部屋が見えてきて、窓から先生が見える。なにやら浴槽の様な、水槽の様なものに浸かっている。
あと少しで、階段を上りきれるというところでおおかみ(?)が、襲いかかってくる。
わたしはあわてて、下へ逃げた。また上へ行って、先生が見えてくると、またおおかみ(?)が来た。
何度も同じことを繰り返しているうちに「先生にあいにいく」ことが目的ではなくなっていて「階段を上りきりたい!」と いう気持ちになっていた。
が、しかしおおかみにジャマされたまま、上りきることなく目が覚めてしまいました。

おぐ夫 (1月5日 0時30分)


明日、いや、日付け変わって今日が仕事初めです。正月休みは食っちゃ寝食っちゃ寝で過ぎてしまいました。

夢(1/4分)>
実家に一人で帰省したらしい。
家の縁側でごろごろしていると、近所のおばさん連中が次々とやってきて、「○○君(おぐ夫の本名)、何で離婚しちゃったの?」と口々に尋ねる。
「いや、いろいろあって...」とか答えているが、本人も何があったか知らない。
(あー、俺、ついに離婚しちゃったんだなー)とぼんやり考えている。
(あー、俺、何もかももう駄目かもなー)とぼんやり考えている。

うおお、元旦から3日まで全く夢を覚えていないので、これが初夢扱いかよー。

流星 (1月5日 3時33分)


今朝見た夢。(1/4)。22歳、女。

私は、巨大な動物園の飼育小屋の入り口みたいな、ネット張りの場所にたっている。
そこで、まず10匹ほどのヒヨコによって左肩に飛びかかられる。
「ぎゃー!」と叫んで、一緒にいた知人の男性に救いを求めるが、彼は急いで去ってしまう。
失望した私は、自分で肩に食いついているそのヒヨコ達を取り外す。
その頃に、先ほどの知人がまな板を持って参上し、「俺、怖くてヒヨコ触れないんだよ。」といいわけをする。どうやら、まな板でヒヨコを払い落とすつもりだったらしい。

あほかと思いつつ、長細い檻のなかをすすんで行く。
外は昼だ。中は、私から見て象ほども大きい鳩が、飼われているらしく、うろついている。
鳩がでかいのか、私が小さいのかは、わからない。とにかく、怖い。鳥に仏心なんてない。
彼らは、小さいものはとことんいじめる。
人間って、でかい動物に襲われる心配なんてせず、普段生きているなんて、幸せなことだよなーとしみじみ思う。というわけで、こそこそ進んで行く。
この時には、もうひとりだったような気がする。
ゴールまじか、はたまた象サイズの巨大なきのこ(動物らしい)がいる。とても攻撃的だ。
さっきの鳩も、ヒヨコも攻撃的だったけど。こいつは、ゲームでいうならボスだ。倒さなきゃ、出られない。
・・・でも、私武器なんて持ってないぞ?まあ、きのこなら素手でも倒せるかな、しかしでかいなと考えている。(終わり)

ちょっとマリオチックな夢だというツッコミもありましたが、最近ゲームしてないのよ。マリオがよんでる?(笑)

おぐ (1月5日 7時15分)


夢「青年85%」

2人の男子高校生が、電車の中で話をしている。
背の低い方が高い方に滔々と弁じている。
我々高校生の中で、ろくなしつけを受けてないやつは85%にものぼると。
うち、小学生レベルの基礎学力がないやつが15%。
服の部位の名前など知らんだろう。ヒギンズ言語学の調査ではそうなっているが、我々も独自に調べねば。...それにしても君のブレザーはひどいね!しわしわだ。
ハンガーにかけるということをしなかったのかい?
まあジーンズにでも合わせるなら別だがね。

という話を高校生がしてたよ、と私は誰かに話していた。
以上。
ヒギンズ言語学...マイフェィアレディかよ(笑)

みすてぃ (1月5日 8時31分)


まりあさんにつづき、私も過去の夢話。

これも暮れにみた夢。
大学時代の友人と、金沢の町を歩いている。いわゆる観光地という感じで、みやげもの屋が軒を連ねている。
すこし坂道になっていたが、丘にさしかかり階段を登ろうとするのだが足がすごく重くて上がらない。
友達は私に気づかず、どんどん先に歩いていく。
私は必死に足を上げ、階段を登り切った。階段の上には友達が待っていた。
そこからはとてもゆるやかな上り坂になり、普通に友達と並んで歩けた。
いつの間にか商店街を抜け、まわりは空き地で金網が張りめぐらされていた。
金網越しに、下に町の遠景がみえて、よい眺めだった。
空き地には、紫の小さな実がたくさんついた草がはえていた(葉や茎は枯れた感じ)ので、「これはブドウの種類になるのかなあ、なんの実だろう」と話していた。

Mike (1月5日 10時16分)


昨年に夏、祖父の夢を見ました。
内容はあまり覚えていないのですが、病院で寝たきりの祖父が夢では元気におしゃべりをしていたと思います。
目が覚めて少し気になってすぐに母に電話したら「最近は元気よ」と言っていたのですが、電話を切った後、母も気になったらしく、病院に行ったら、祖父は危篤状態に入っていて、その日の夜亡くなりました。

古やっこ (1月5日 10時38分)


昨日は眠たかったにもかかわらず、何故かよく眠れなかった...仕事が始まって気が立っていたのかな。だからやっぱり今日も眠たいです〜。
そんな今朝の夢...

その1
だんなと車で山奥へ行き、谷に死体を放り棄てるが、それを女性何人かのグループに見られ、脅迫される。
家に戻り二人でしばらく困っていたが、だんなが「やっぱり自首して本当のことを言おう」と決心する。

その2
居間で私の家族とだんなが団欒している。するとソファに座っている私の足元で何かが動いた....母が「ネズミ!最近出るのよ」と言った。
大きな汚いドブネズミだ。私は新聞紙をまるめて追いかけてバシバシと叩くが一向にきかない らしく、居間を走り回っている。
姉が手でつかもうとして手をネズミに噛まれる。噛まれてもまた手を出していた。

その3
金属でできた人間大の人間のように動く男女の人形(?)が、ある家の子供を誘拐しようとしている。
彼らは悪意に満ち満ちていて、いかにも悪者っぽい。私はだんなと、その家で生活をしながらなかなか壊れないその二人と闘っている。
あるときだんなの機転で部屋の温度を急激に下げマイナスに...彼らはこちらを見て立っているが動きがにぶくなり、顔の一部と手の部分が割れ、崩れ落ちた。
それでも彼らは生きていた。(コワイ...)

べん (1月5日 10時56分)


年末〜1/1までは大掃除・お墓まいりなど精力的に動いていたのですが、1/2から昨日まで何もせず家でだらだらとしていました。
ほとんど寝ていたので夢もたくさん見たのですが、なんかいやな感じのする夢ばかりで... 気になる夢はメモしていたのですが、そのメモを家に置いてきてしまったのでくわしい内容が思い出せない...明日は忘れずに持ってきてここでお祓いさせてもらいますー。

覚えてる夢。まず「冷蔵庫」の夢。
スーパーで冷凍食品(ピラフ)をたくさん買ってきて冷凍庫に詰め込んでいる。
自分がいないときのだんなの食料用らしく、「温めて食べてねー」と言っていた。

次は「指輪」の夢。
左手の薬指に指輪をしている。台はプラチナかシルバーでリボンの形をした台の上に白い玉(たぶん真珠)がのっている。気がつくと、リボンの左下の部分が欠けている。
「ま、しゃーないか」と自分に言い聞かせるが、「どこで欠けたんだろう」とずっと気にしている。

もひとつ。「キッチン」と「車」の夢。
キッチンの大掃除をしている。換気扇の羽を取り外してみたら油でベタベタ。
躊躇していると父が来て手伝ってくれる。シンクや床もなんだか汚い。
玄関に出てみると、赤・黒・紫の車が大・小1台ずつ計6台並んでいる。
それを見ながら「これは○○が乗ってこれに○○が乗ったらこの車は私のもの!」と小さいほうの車(赤か黒)を自分のものと決めている。

はろ (1月5日 12時42分)


さっそく見た夢を・・・。
私が泥棒に入った夢です。3〜4人で入ったのですが、途中で見つかってしまいました。
相手は2人。リーダー格の人が仲間の1人に、2人の内1人を殺せと命じました。
私は「自分ももう1人を殺せと命令されたらイヤだ」と思い、こっそり玄関まで行って、鍵穴をいじるフリをしていました。
ところが!リーダーに見つかって「お前がもう1人を殺せ!」と言われ、その人の所まで連れて行かれてしまったのです。
隣の部屋をふっと見ると、1人が血塗れで倒れています。私の仲間が本当に2人の内の1人を殺したのです。
もう1人は、私の目の前でリーダーに取り押さえられています。リーダーは「押さえているから早く殺れ」と言います。
押さえられている人は、半狂乱になってもがいています。私は手に拳銃を持っています。相手の頭に突きつけますが、怖くて仕方ありません。
どうしよう。どうしよう・・・。引き金を引いたかどうかは覚えていません。
泥棒に入った仲間も実在しない人で、顔も名前も覚えていません。ただ3〜4人でいた、という事のみ記憶しています。

お正月から、嫌な夢をみてしまいました。普段は馬鹿馬鹿しい夢を見る事の方が圧倒的に多いのです。
この次は、馬鹿馬鹿しくも笑える夢を書き込みたいです。

akka (1月5日 13時48分)


初夢の書き逃げですー。
映像としては覚えてないんですよぉー(泣)
思い出したのは「セナ」という単語。
寝る前にF1の本のセナのところを読んだからだとは思うのですが、これが私の初夢ですー。
音速の1年になるっつーことでしょうかねぃ^^;;

まりもろん (1月5日 16時50分)


はじめまして。「まりもろん」と申します。今日から仕事初めです。
今年の初夢は,ちょっと前に私の勝手な都合で一方的に別れた彼が病死してしまった夢。
職場が一緒なので今もたまに会ったりするのですが,そのたびに楽しかった日々を思い出し,それが原因で,こんな夢を見てしまったのかな,と思います。