nemunemu (3月14日 9時29分)
前に見た夢
寝ていると天井に妖怪がたくさん渦をまいていて、「いやだな」と思っていたら、次の瞬間に、「ポッ」と白い狐が空中にあらわれました。
「心配なさらないでください、私は、あなた方をおまもりしますから...。」といって消えてしまいました。
現実で誰かが守ってくれるのでしょうかね。

すみれ (3月14日 15時06分)


捕食の夢。うーん、気分悪いです

巨大蜘蛛が子豚を捕食しようとするが、逆に子豚に食べられてしまう。
体がちぎられて、いき絶えていく様が、痛々しい。
子豚は巨大蜘蛛を食べ尽くすと、孔雀をつかまえる。
私は見ていられなくて目をつむる。
ちゅうちゅう、という音がしていたので、おそらく血を吸っていたのだろう。
あー、こんな夢をみると、すっごいつらい!
食べられる側に感情移入してしまうのでした。

くまちゃん (3月14日 22時08分)


ちょっと気になる夢を見ました。
今大好きな人が、戦争か軍事演習か何か、そういう戦いで撃たれるか斬られるかしていて、私はその人を肩を支えて診療所まで連れて行くんです。
その人の体重とか自分の手に付いたその人の血とか、感触が残っているようなすごくリアルで不気味な夢でした。
やっとの思いで着いた病院は、女医さんがものすごく冷たくて、その人は死にそうなのに全然治療してくれなくて、私は頼れる人に電話をして指示を仰いで、その人はほとんど意識のない状態で倒れてる
そこで目が覚めました。ああ、気になる・・・。

puipui (3月14日 22時26分)


真っ暗で離れた所に両親が立っていて、追い掛けると同じだけ離れていって、最後には見えなくなる
真っ暗な中に1人ぽっちになる
小さい頃に何度も見たのですが、目が覚めるといつも泣いていた

これも小さい時に何回も見ていた夢ですが、保育園にもまだ行ってない頃の事です。

母親に用事を頼まれて、家を出ました。
近所に私鉄とJRの駅があったんですが、それよりも早く目的地に着ける駅を私は知っていました。
でもその駅は実際にはない駅なんです。
そこはJRの駅の裏で実際には公園なんですが、夢の中では、古びた汚い駅がありました。
私はその駅に向かいましたが、そこには電車が来ない事も知っていました。
その駅に着くと小さい女の子が立っていて私を待っていました。
その子はのっぺらぼうで、二人で来ない電車をいつまでも待っていました。
本当に小さい頃は何度も見たのですが、ごく最近全く同じ夢を見たのが気持ち悪くて気になっています。

ぼぶ (3月15日 2時00分)


「爪が折れる夢」の後日談。
どうやら正夢になりそうです。
謝恩会についてみんなで話し合って・・・と思ってたけど、それぞれの都合を聞いてたらキリがないので、私が全部やってしまう事にしました。
あーあ。この辺の性格が敵を作る原因なんだけど、「どーする?どーする?」っていつまでもやってるのにいい加減イライラしちゃって。
あ、でも正夢にならないように会計はきっちりとさせてもらおう。その前にここらでお祓い〜。

おぐ夫 (3月15日 7時35分)


夢(3/15分)>
海外(南方系)に旅行していて、帰途についている。
日本に帰る飛行機に乗るために、別の小さな飛行機で空港に向かっている。
接続時間がギリギリらしく、乗務員も客も何だか焦っている。
飛行機の調子があまり良くないらしく、高度が上がらないまま進むが、しばらく飛んでいるうちに絶望的に高度が下がってきて、むき出しの山肌に激突し(夢の中でも衝撃を感じだなぁ)、大破する。炎上はせず。
折り重なってぐったりしている人々をかき分けて、脱出。
怪我は負わなかったものの、漠然と頭痛がしている。
現地の人たちがぞろぞろと、救助するでもなく、見物に集まってくる。

かのん (3月15日 11時53分)


多田かおるさんがお亡くなりに・・・
マーガレット派ではなかったのであまり読んでいないけれど、読んでいなくても知ってるマンガが多かったなー
いわゆる「少女漫画全盛期」に輝き、そのまま輝き続けていましたね。
ご冥福をお祈りします〜

そうだ、夢。
なんか女性数人に囲まれて(食事かなんかしているのかな)「彼は(いる)?」と訊かれたので「はい〜(*^^*)」と勢い良く答える夢でした。
そこだけ覚えている・・・
最近彼が資格試験の勉強中の上に仕事は忙しいし、会いたいし会えないし、会いたいって言いまくっても困るだろうし(言うけど)、さみしいのかもしんない。
でも、不思議なことに繋がっているところが多いので幸せは幸せなのだ。

ゆみ (3月15日 12時49分)


はじめまして。最近妙な夢を見ました。
夕日が沈んで、 暗くなるかとおもったら、次の瞬間、朝日が昇っていました。

まりあ (3月15日 12時57分)


週末の夢
●誰か有名人の葬式がおこなわれる模様。
数名の女性が喪服を着て写真を持って歩いている。私は、すれ違う感じ。みんな泣いていた。

●知り合いの男性が、「彼はとっくに東京に帰ってきてるんだよ」と私に教える。
私は「うそだ!」
男性「それがちゃんとプロの人をつかって調査したんだ」
私は泣きながら出ていった。すごく悲しくて泣いていた。

●ハワイにいる。
レストランに大勢の列ができている。私も並ぶ。アフリカの何とかという国のレストランらしい。
店の前にドレッドヘアーの黒人が大勢いた。私は列を無視して中に入る。
どうやらVIP待遇のようだ。
店に入ると、学校の机と椅子がたくさんある。私は大きな写真付のメニューを見ている。どれもおいしそう。

今朝の夢〜
海の上にいる。どうやら小さな船に乗っているようだ。
すると波が荒れてボートがひっくりかえったようだ。私は海にいるがなぜか苦しくない。
遠くでサーフィンに乗った男性が女性を救助していた。私も助けてもらった。
なぜか濡れていない。
すると場面がかわってすごい高級なホテルにいる。
そこのスイートルームにとまっているどこかの国の王女様と友達のようで、部屋に案内してくれると言う。
高級でゴージャスなエレベーターで上に行く。
そこで目が覚める。

また見た夢
私は結婚することになった。相手は知らない男性。ドレス売り場にいる。
上半身が白のレースで下がベビーピンクのかわいいドレスがあった。ひざ下丈のかわいい感じ。
男性が「ぼく、試着する」といってドレスを着た。その上にズボンをはいてスカートを中に入れた。
私は「ドレスよりタキシードのほうがいいよ」今度は私がそのドレスを着た。
店の人が寄ってきて「まあ!なんてかわいいの。お似合いよ。お式はいつ?」買わせようと一生懸命だが、私はまだはっきりきまってないので買うわけにはいかない。
うまく言って逃げなくては、と思ってる。
男性とこそこそと「祝日はいやだよ。特に10月10日は」と言っている。

おぐ (3月15日 13時25分)


夢「食うはずが食われる」

大きな、何階もあるような、純和風の料亭。
蛇の料理を出されているらしい。
その材料の蛇を、店員の男性が持って来て「こちらを使います」というような口上を述べる。
男性は、スキンヘッドにねじり鉢巻きで、赤星昇一郎(拾う人だけ拾うコーナー)のような風貌。
その蛇は、彼の手からにゅるっと抜け出て、私の方へ。
あ、私危ないかも、と思ったら、やっぱり噛み付かれた。
腕だか脇腹だか腰だか(覚えていない)。痛いという感触はなかったが、とてもショックで、料亭中階段を上り下りして逃げ回る。
その後場面は夜の遊園地へ変わったが、覚えていない。
なんだか切ない感情があった。

kyoto (3月15日 13時56分)


はじめまして。福岡に住んでますが、高校卒業後、京都でバスガイドをしていました。
今朝は、その、京都のような感じの夢を見ました。

私は、石畳の上を3人くらいで(ガイド時代の同僚と)、歩いています。
小雨が降っていて、やや濡れそぼった感じの石畳です。
少し小走りで進んでいくと、そのころ憧れていた(ガイドの)先輩が建物から出てきました。
先輩の名前を呼んで見ましたが、一度振り向いただけで走っていってしまいました。

少し進むと、右手に小さな川が流れています。
雨が降って、石畳の石の橋、情緒ある風景でした。
また少し行くと、いつのまにか1人で、前方から、お囃子行列のような物に出くわしました。
お稚児さんもいて、平安朝の衣装の人々・・・でもそれは、嫁入り行列でした。
白無垢、綿帽子の花嫁が私に何か言いました。
何故私の事知っているのだろう・・・と思いました。
ふと川の方に目をやると、木の小船にたくさんの桜の花びらが敷き詰められていて、2度3度、くるくる回りながら一艘だけ流れていきました。
私はそれを見てかなしくなりました。
向こう岸の竹林がざわざわして・・・物悲しかったです。

wakako (3月15日 14時02分)


ショック。多田かおるさん・・。
私は去年まで、別冊マーガレッターだったのだが(高校の時から10年以上読みつづけた)、最近の作品の中で一番好きだったのが、多田さんの「いたずらなKISS」だったのだ。
ご冥福をお祈りさせていただきます。

最近、ちょっと生活習慣を変えたせいか、夢をほとんど覚えていない。。
日曜日はSMAPが出てきた。
もちろん、たくちゃんも。内容はよく覚えていない。
これを見ていたのは朝で、彼が言うに、私はずーーっと顔を「にやっ」っとさせ、たまに「くふふっ」と笑いながら幸せそうに寝ていたそうだ。

今日の夢。
・何かをわしわし食ってた。
・高校の同級生(男前)が出てきて、うちの彼にやきもちをやかせるためにわざと同級生に抱きついた。
・コップに入った牛乳を飲み干した。
・靴を選んでた。(全部自分が持ってる靴)
最終的にこの間買った、定価は1万円、問屋で千円の皮の黒い靴を選んだ。

すみれ (3月15日 15時01分)


今日は夢をはっきり覚えていた〜。
コップがとても印象に残っている。
カバンド○ッカ製のもので、和風だけどフレンチなデザインだ。
それは、浮気相手から彼へ渡されたプレゼントだと勘でわかっていた。
だから私は嫉妬して、「これ、なんでこんなにださいの?」と彼に言ってしまう。
彼はとても大事にしているので、困った顔で「う〜ん」と言っていた。

墨絵を描く。
夕日に向かって飛ぶ雁のようだ。
雁を描こうとすると、薄墨をつけてしまったようで、なかなかはっきしないのだが、それはそれでよい感じだった。
夕日の丸が少し歪んだ事が、気になっていた。