まるまる (3月17日 7時04分)
ただいま、人よりずれて風邪ぎみ♪
誰かにうつして早く治したいのに、みんなもうひいた後だから誰もひきとってくれないよ〜〜〜ん・・・

昨日の夢>
なんかサボテン。まんなかの花が桃色でそこが実になった。
まんなかから割れた。
その後、長い触手がウゴウゴして、腕を刺された・・・痛かった・・・・・

他、歯がかけてるとこが、ボロボロっと更に砕けた・・・

風邪ぐらいでおさめないと!今週はもう寝て過ごす!!

あんこ (3月17日 9時44分)


今日、見た夢。やっと、覚える事ができた。

昔の中国のような感じ。
一国のお姫様が、ロシア(隣りの国)に亡命。
国を建て直す為に、昔よく、遊んだ王子をたずねる。これは、国を出る前に相談した、軍師の助言による。
私は、姫の付き人。
追手の妨害を交わし、王子に会う。
しばらく、ゆっくりしていいと言われ、当分留まることに。
翌朝、家の裏を歩いていると、裏口近くにある水道で、姫が洗濯をしている。
姫に声をかけると、姫が・・・

くっ、ここの会話が重要だった気がするのに、思い出せない。さっきまで、覚えていたのにー!!

姫の出てくる夢は、ここで終わり。
私は、家族とデパートにいる。新しくオープンしたばかりの所みたい。
五階か六階に、洋服売り場があり、夏服みたいな、花がたくさんついた服がおいてある。
奥の方にある、人の少ないお店で、とってもきれいなワンピースを見つける。
そのとき、横にある非常口から、たくさんの人が、降りているのが見える。
そこには、たくさんの有名人がいて、ウキウキしながら、見ている。

場面は変わり、私は、男子高校生。
ゲーセンで、バイクレースのゲームをしている。
隣りにいる先輩と、勝負をして、勝つ。この先輩は、プロのレーサー。
私もデビューする前の、絶好調の時。調子に乗って、レースにでる。
回転ジェットコースターのようなレース場。
一周目、スピードをガンガンに出して、トップのタイムで回る。
二周目に入った時、先輩が、「あのままじゃ、駄目だな」と言う。
そんな訳無い。と、一周目と同じように、行く。
そして、スピンする。怪我はなかったが、悔しい思いで、バイクを押して戻ってくる。
先輩に声を掛けられる。「いつも、走っているからと、油断してはいけない。同じ道でも、自分の体調や、天候などによって、どんな事になるか解からないからな。一周、一周に集中して走れ。そうしないと、大怪我するからな。」
先輩の言葉に、自分が恥ずかしくなり、心の中で、「ありがとうございます。」といい、頭を下げていた。
そして、目覚める。

かのん (3月17日 10時03分)


今朝の夢・・・
友人A子とその旦那様が住んでいるマンションの、テラスのようなトコロ。
新しくないけれど緑を沢山育てている。
部屋ではいろいろ見せてもらい、特に新しいノートパソコンにわくわくした。
でも、パソコンのカメラに写ったあたしの顔はなんかすごいブルドッグのようで疲れていた。
カメラの角度が悪いかな?と思ったくらい・・・

いぬぱっこ (3月17日 10時44分)


今朝の夢
沖縄にいた。一緒に行った友達が現地の男の人に一目惚れ。
しかし、その彼は、見かけはまじめそうでも、実はそうでもない感じ
なんかの集会のようで、砂浜に20人くらいの人たちが座って何か話している
その中に、友達の一目惚れの相手がいた。
友達は、彼に接近したいために私の手を引いて彼のそばに歩み寄る。
場面が変わって、私と友達が、誰かの運転するトラックに乗せてもらっている。
友達の一目惚れの相手を追いかけているようだ。
トラックの運転手は、友達に、「あいつはやめといたほうがいい。アフリカで結構遊んできたんだ。先行き苦労するかもしれん。」
そこで夢はおしまい。

今朝の夢、第2話

谷を流れる深緑色の川。幅は10mくらい。
谷の底にいた。見上げると高さ50mくらいの崖。がけの上には鬱蒼とした木々が茂っている。
私と今の彼と、妹と、妹の子供(もうすぐ3歳)が、川を下るための手段を考えている。
困って周りを見渡すと、そこには、古びたアルミの小さなボートが2つ浮かんでいた。私はこれに乗って、川を下ろうと思いボートの乗り込む。
1つのボートに4人乗れそうもないので2人ずつ別れて乗ることに。私は彼に、妹と2人で乗って先に行ってと指示をする。
自分が小さな姪っ子を守りたい一心で、彼と妹を組ませた。
私は、小さな姪っ子と2人でボートの乗り込む。(私は、現実でもこの姪っ子を我が子のようにかわいがっている。)
妹たちのボートのあとについて、私もボートをこぎ出そうとする...ところが、ボートをこぐオールの1本は、大きくてしっかり漕げそうなのに、もう一本の方は小さくて、おもちゃみたい。
とりあえず漕いでは見たものの、うまく前に進めない。
妹たちに必死で追いつこうとこぎまくるが空回りしている感じ。
ふと姪っ子を見ると、水の中に上半身が落ちていて、呼吸をしていない。
あわてて姪っ子を抱き上げると、息を吹き返して笑った。
安心して、再び漕ぎ出す。左側の崖に、白人の女性が手を振って立っている。私たち2つのボートがその女性に近づく。
その女性は、ここがボートで移動できる最終地点だということを私たちに告げる。
私たちは、ボートを下りて急な崖を登っていく。
崖をのぼる途中で、白い割烹着と三角巾を着けたおばさんに会った。
そのおばさんは、私たちに何かを言ったが、覚えていない。

古やっこ (3月17日 11時23分)


久しぶりに覚えていた夢。
ある友人の家(実際にはない)に友達みんなで何泊か泊まっている。(ほとんど生活している?)
その家はとても大きくて、部屋もたくさんあり、それぞれの部屋が当てられている。

他に泊まっている友達のひとり、Mちゃん夫婦の部屋にみんなで遊びにいく。部屋にかかっている服に目がとまる。
ピンクのチューリップが流れるようにプリントされた黒いワンピースが素敵だ。
他にも、洋服のような浴衣もあった。(あれ?これもしかして浴衣?という感じ)
私も含めみんなでそれらの服を「いいね〜、素敵だね〜」と誉めている。

みんなで何かをしている最中、ふと、私はズボンの下になぜか黒いスキーウェアをはいているのに気づいた。
どうりで暖かいと思ったよ〜と思っている。(スキーウェアは下だけで、上は着ていない)

家の主に「食事をしていないのあなたたちだけじゃない?」と言われたので、食堂に向かう。
大きな食堂のテーブルには私と私の連れの分のランチョンマットだけが残っていた。
でもズボンの下のスキーウェアはどう考えてもおかしいので、どこか隠れて脱げるところを探す。
食堂に、お風呂に行くためのドアがあったのでそこへ入る。そこはお風呂に向かう広めの廊下。
洗濯機が置いてあり、洗濯物が干してある。(窓はなく暗め...)
ドアには鍵がないので、急いで脱いでいると、ドアの向こうで掃除をしているのかドアの下の隙間から水が時々ジャバジャバと入ってくるのが気になる。(向こうの人が入ってこないかということも気になっている)
ようやく履き替え内側が厨房になっているような食卓に座ると(連れは私が着替えているうちに来たようだ)、ヤキソバか何かの麺類と、何種類かの焼きたてパンが出てきた。
パンはとてもおいしくて、たくさんあるのが嬉しい。(^ ^

CHAN (3月17日 15時25分)


夢「いじめ」
私は学生である。クラスの子がいじめにあっている(実際は知らない子)
それを助けてあげようと思ってんだけど何故か見てるだけ。
いじめられてる子は、プールのジャンボ滑り台の様な形をした坂道で流されて行ってしまう。

ほほ (3月17日 16時51分)


今朝夢「会社が潰れる」

私が直近までお世話になっていた会社で、(といっても、もう辞めて1年以上になる)現実では繁盛しているんだけど、夢の中では、「潰れた」。
深刻なかんじはまったくなくて、ちょっとしたセレモニーのようでもあった。
私は、たまたま居合わせたカンジだが、既に大昔に辞めた人なども集まってきており、同窓会みたいな懐かしいかんじで賑わっていた。
エスカレータを上がったところに、大学院にいくと辞めていったU君をみつけ、「きゃーーUちゃーーん」と私はお気軽にミーハーに声をかけていた。
アメリカに行ったM君などとも何か話したよう。
そのあと、架空の人物たちと車に乗り、男性は運転席と助手席、私ともうひとりの女性は後部座席で、どこかへ向った。
女性はどうかわからないが、男性2人とは同期みたいで、「お前も、まだ売れ残ってんのかぁ?S43年生まれはだめだねえ」と笑いあった。
彼は今「ジャニーズ事務所」に居るようだ(笑)
楽しげな夢だった。

Nuka (3月17日 23時23分)


さっき起き抜けに見た夢
「農業と彼とケンカ」

アルバイトをする事になる。近所(実際は知らない場所)の農家へ。
土を掘り起こしたり、はたまた何かを(パイかな)作るのを手伝う。
実際の作業は余りはっきりとは覚えていません。
彼(という設定の知らない人)が一緒に手伝う。夜になり、晩御飯を頂く。
彼は早く帰りたそう。おいとまする際に、その家の女主人が今日は有り難うと言いハグしようとすると、彼は飛び上がって辞退する。皆驚く。
私は弁解して、その場を何とか切り抜ける。彼は、さっさと車に乗り、早くしろと手招きしている。
私は挨拶をしていて、もたつく。明日も来ますね、などと言っている。
玄関を出ると、彼は車を動かし始めている。
道路に出て、手を振る彼。なんだそりゃ、と思い、反対側に歩き出し、旅行案内所のようなところに行く。
彼はUターンしてきて冗談だようなどと言うが頭に来ていて取り合わない。無視し続けながら 案内所でタクシー会社の電話番号を聞く。女性警官がパンフをくれる。
電話番号を聞く際に、警官にヒッチハイクで帰る訳にも云々、と説明する私に、横から俺が乗せて行ってやるぞ、同じ方向だし。とまだ冗談を言う彼。
結構だと突っぱねる私。

かぐや (3月17日 23時42分)


今日の夢ですが、2ヵ所しか覚えていません(^^;

・どこかでピアノを弾いている。
周りには、何人かいたようだが、よくわからない(Aさん《仮名》は確認しましたが)。
ちょっと間違えたりしたが、自分では満足していた。
周りの人達(含Aさん)も、満足していた。

・満員電車に乗っていた。
まるで、引っ越す前まで乗っていた、通勤時の常磐線のよう。周りにはどんな人がいたのか、ちょっとわからない………

シエラ (3月18日 7時32分)


はぢめまして、今日も眠気がささなくて完徹でした。

昨日、午前6時〜7時の間に見た夢...。
どこかのビルの中の歯医者で次の診察日の予約をしている。
ここはもうすぐ廃業(?)するらしく、転院のことなどを衛生士さんと打ち合わせする私。
すると窓のむこうでビルを壊しながら巨大なシロクマ出現。
「遠近感がなってないなぁ」と呑気に思いながらも逃げるためにバスに乗る。
なぜか追いかけるように同じ方向へと走ってくるシロクマ。(この頃には通常サイズに戻っていた)
バスのほうが早く、降りてから自宅の玄関に着くと妹が来ていた。
危ないから一緒に家に入るように言ってもグスグスしている妹。
「そろそろシロクマが追いついてくるんじゃないか」とドキドキな私。
そこで目が覚めた。

人間関係がイヤ、こんな自分も嫌い、給料の遅配(今年に入って1度も出てない/そろそろ限界)なんかと関係があるみたいですね。(苦笑

wakako (3月18日 10時18分)


今日は、すっごい暖かい!チャリ漕いでて汗だくだくー。
でも、きもちいい。桜のつぼみも膨らんできましたね。
もうすっかり春の様相だというのに、今週、来週でまだスキーに行くやつ。

今日の断片夢。
友人と一緒に遊園地のミステリー館(お化け屋敷とは違う)みたいなところにいる。
とある部屋に入ると、3つあった扉が全て閉まってしまい、開けても、また扉が出てきて(箱の中に小箱状態)出られない。
が、ひとつの扉が開いたので外に出た。

急襲男児 (3月18日 12時41分)


昨晩見た夢。
1分もなかった感じ…、眠りに入ってすぐです。
その日仕事でいった神保町の交差点の横断歩道で渡りきった瞬間に…滑って(笑)目が覚めました。

近日中に会社を辞めるというこんな時期に、こんな夢を見るとは…(笑)。
なんか凄くいや〜な感じです(笑)。
うう!なんだかんだ言いつつやっぱりお名残惜しいのかしら…私。

CHAN (3月18日 13時06分)


夢「会社のフロアーのレイアウト変更。パソくんが・・・」

会社のレイアウト変更で引っ越しの準備をしている。
パソくんが4月から変わる(実際変わる)と聞いていたが引っ越し先のデスクの横にパソくんが無く、デスクだられけ。
パソくんは他の部署で借りて下さいと言われる。
他の部署では、ほとんどパソくんを使用しているので仕事にならない。

「気になる男性と念願の会話」

門の前で、気になっている男性の部署達が集まっている。
私達の部署も皆集まる。
で、何があるのか全然把握してなく、その男性が居るから気分がハイになっている。
そして部署に戻った時に「何の集まりやったんですか?」と聞いた人の横に、気になる男性が一緒に居る。
そして、初めてお話をする。
起きた時、顔がニヤリッ♪