hitomi (5月3日 0時31分)
初めまして。私も夢の話をします。
これは母の夢なのですがおもしろい話なので聞いて下さい。
母はB'Zのファンで、少し前に応募していたハガキが当選したようで、B'Z人形というものが送られてきました。
その日の母の夢にさっそくB'Zが出て来たそうです。

内容は、B'Zの松本さんと母がいっしょに話したりしている所に、稲葉さんが登場してきます。
その稲葉さんの髪の毛がすごく変なのです。
おでこのほうは、はげているのだそうですが、後ろは茶髪なのです。
はげている部分は全く何もないのです。髪の毛1本も。
言葉で表現するなら「むき卵」状態です。
でも、母は「なんか変だな」ぐらいにしか思っていないのだそうです。
いきなり稲葉さんは後ろの髪の毛もつるっととっちゃうのです。
そう、かつらだったのです。
母がびっくりしているところに、アナウンサーの人たちが「どっきり」という看板を持って登場・・・という夢です。

IMAZO (5月4日 2時06分)


昨晩見た夢。
友人がビジュアル系バンドでギターを弾いていた。
「んなことあるかい!これは夢だ!!」と思って目を覚まそうと思ったけれど目が覚めない。
金縛りに近いような状態に陥っていたけど力ずくで起きあがり、牛乳を飲んだ。
でも感覚的にぼわーんとしたようなダルダル感がある。
ハッと、これも夢だと気がついてもう一度目を覚まして見た。
やっぱり夢だった。
・・・。まだ変な感覚がある・・・。部屋の雰囲気がなんかおかしいし・・・。
また夢だった。
今度は本当に目を覚ました。
時計をみたら4:25でTVをつけたら通販番組もやっていた。
なんだかとっても疲れたので、寝ることにした。

わかぼう (5月4日 3時42分)


今さっき(3時頃)見た夢。
わたしが仕事(某コンビニ)をしていたら、うちのアパートに住んでいる男の子が、行方不明だという話しを聞く。
夜になり、閉店間近(24時閉店・・・実際にそうなのです。)なのに、店前のバス停に、バスを待つ人達がいて、最後尾に妹と、朝来る常連客のお姉さんが立っていて、英語で話をしている。(夢の中でのお姉さんは、日本語が話せないようだ。日本人なのに・・・)
妹はバス停から大きな声で、「お姉さんが西武警察(笑)付近で、男の子みかけたって!」と、叫び、二人で歩き始めている。
わたしも探しに行きたいが、勤務中なので行けず、店の出入口のドアーを両方開け放ったまま、そこで心配しながら見ている。
お店の電気も消していたので、(閉店するため)外は真っ暗だし、とても怖いと感じました。

起きてトイレ入ってたら、地震があった。
こんな格好で死んでしまったら恥ずかしい・・・よかった、大したことない地震で。
地震苦手なのに、まだだんなは帰ってきてなかったし、トイレで一人、恐怖におののいてしまったわ・・・

みよこ (5月4日 13時26分)


ナゼか親戚の家に、友人といて、「雪が降っているから出られない」といわれる夢をみました。
けれど、実際外を見ると曇りだけど雪は降っていません。
そのときやたら外に行きたいと思っていました。
これって今の状況から逃げたい、ってことなんでしょうか・・・。
4月から新しい環境で、疲れている、ってのは事実だから良くない暗示でないといいなと思うんですが・・・。

Nami (5月4日 18時27分)


はじめまして。最近見た夢のはなしをします。
すごく風の気持ちいい夜に私は空を飛んでいます。
そしていろいろな友達に会いにゆき別れを告げてまた飛び立ちます。
空を飛びながらもさみしくて涙が止まりません。
でも飛んでいなければならないと思いながらたくさんの人に別れを告げて去ります。
そして最後に木がたくさん茂ったところのすぐよこにある大きな建物で、また降りたって、ある人にまた別れを告げました。
その人はあまりしゃべったことのないバイト先の人です。
でも夢の中では私はすごくその人のことが大事だったようで一番その人との別れが悲しかったようです。
起きた後もその悲しさは残ってました。でもその人にあっても今も何もとくべつな感情はまったくありません。

コアラ様(夜中の書き逃げ) (5月5日 1時29分)


さっき見た夢「洪水とキス」
今住んでいるアパートの玄関の近くに座って元カレと携帯電話で話しています。
部屋の中は、今より家具が少なく(というかほとんどない)、携帯も、今使っているものでなく、黒いものでした。
話の内容は前半は忘れましたが、突然「そっちの方が心配だよ」と言われます。
そういえばここの近くによく氾濫する川があったな、と思って窓の外を見ると物凄い勢いで水が右から左へと大波の様に流れています。
大したことはないだろうと思ってそのまま心配してくれたことに感動しつつ話していたら、玄関が浸水していましたが、3分くらいで水が引きました。
会話は展開します。向こうがカマをかける。「だったら、会っちゃうよ」と言う。
最初は拒否されるがなんとなく了承を得る。
話が長くなったことが気になりだし、「まだ話してていいの?」ときいたら、「今食事中なんだからあんまりかけてくるな」と言われる。
いつの間にか電話は切れていました。気がつくと部屋の中に小さな男の子が3人、女の子が一人いました。
そのうちの一人にキスされます。吸い付く様な長いキスでした。
それから、何処か大きな建物のロビー(ボルドー色が基調)にいた記憶があります。

今日のわんこ (5月5日 10時03分)


今日の夢・・・
坂を登ったお寺にいるようで、寺の中に咲いている藤の花の所に座っている父を見ています。
他の男の人もいるようで、父とその人はラーメンを食べてました。
という夢

藤の花が咲くお寺は、私が連休中に行った鎌倉のお寺のような気がします。この頃疲れているようで、夢をあまり覚えてない・・

昨日の夢
地下鉄を乗ろうと座ったが、何かの理由で、降りることとなった。
エスカレーターを上がろうとしたら、車椅子に乗った人をエスカレーターに乗せている男の子と目があった。
で、地下鉄の入り口を出て地上に上がってきた。
その後母とエレベーターに登ってお茶か着物の展示会に行った。
何かの支払をしようとして(母はそんなの払う必要ないと言っていた)11.000円を払おうと財布を見たら、千円しかなかった。
という夢なのですが・・・身内の病気とかを暗示するんでしょうかね〜親戚の人が3人も入院したんですよ。悪いところはお祓いします〜

Duca* (5月5日 13時33分)


コンニチワ。初めまして。
今日の夢はなぜか忘れれない夢です。
特に印象残ってるのが、真っ黒い大きなカラスが私の部屋に飛んできたのです。
そのカラスはとても大きくて、はっきりは見えなかったのだけど、顔の表情がどことなく人間の男性のように見えて。
それに目が覚めた私は、カラスに話しかけるんです。
「あなたの名前はなんて言うの?」って。
もちろんカラスは「カーカー」としか鳴きません。
でも、何度か良く聞いてみると、「ガロ」って答えてることが分かりました。
そのカラスは、何か探してるようでした。
宝の絵地図みたいなモノをもってて。
その地図の絵には、私たちと同じ人間(私は何が部族のような中の一員でした)とカラスの絵が書かれてて、それはお互いが協力しないと、その宝は見つからないと言う意味のように思えてきました。
この夢の中では、私は体が少し弱くて、つえをついてました。
その後は、別の話の夢に飛びました。
とにかく、おっきくて黒いカラスがすごく印象に残っちゃって。

あいんしゅたいん (5月6日 0時07分)


久しぶりに夢らしい夢を見ました。
子供のホワイトタイガーを抱いている夢でした。
すっごくかわいかったです。

その後に、ぜんぜん違う場面なんですけど、健康ランドみたいにお風呂がいっぱいあるところに行く夢を見ました。で、気持ち悪かったお風呂があったんです。
湯船いっぱいに砕いた鮎を入れてあるお風呂なんです。
ぬるぬるしていて入る気にはならなっかたです。今思い出しても気持ち悪い。
においもたまったもんじゃなかったです。
お風呂でインパクトがあったのはこれくらいです。

あと恐かったのはエレベーターです。
よくテレビアニメなんかで手すりも何もついてない一帖くらいの床が上下するエレベーターってありますよね、それだったんです。
まえも、エレベーターの夢を見たんですけど、その時とった行動と一緒でした。やっぱり恐くてしゃがんでしまいました。
ちなみにエレベーターは上りでした。エレベーターはいい夢見たことないです。
恐いエレベーターばっかり。

まるまる (5月6日 8時26分)


昨日の夜中の夢>
仕事へいこうと、夜の駅にむかっているが、かなり手前にいて、タクシーがひろえるとこまで歩く。
タクシーに乗ると、助手席にダウンタウンのまっちゃんがいる。今日は全員トラだからわしがしっかりせんとと思っている。
まっちゃんが後ろにきて、ウツウツぐちる。時間は6時すぎなので、ちょっと遅くなるけど間に合うかなと思った。
タクシーはいつもと違う道へいき、近道らしく、そこはホテルの中庭。
ものすごくきれいなよく手入れされた所で人に当たらないよう運転している。タクシーはいつのまにかバスになっていた。
着いた所はインペリアルホテルのロビーでものすごく豪華な広いロビー。
スーツケースの上に馬乗りになって前に進むが旧型のサムソナイトなので動きにくい。
手に持つと、重くて階段を上から下までケースが転がり落ち、前の人のに当たって止まった。
その外階段の途中でお化粧直しをする。
途中の店にある化粧品を買うのを迷って、また来た時に買おうと思う。
隣に座っている人は膝のしたに化粧品のポーチを置いているので、まぎれないよう私は膝の上においた。出発。
まっちゃんが忘れ物と間違えてその人の化粧品を持ってくる。
いろいろあって、男性が殺人を犯す。とてもいい人だからつかまらないでほしい。私もどうやら疑われているようだ。
私のかばんを開けると、黒い化粧品のポーチが出てきて間違えた化粧品の中に証拠となる白いアイペンシルがあった。それに男性の指紋がついていてもう逃げれなくなる。
警察がやってきて、その男性を連行する。
私はその人に「私はあなたが好きですよ。」とせめて声をかけるが悲しそうに連れられて行った。

かのん (5月6日 9時43分)


5/6夜中の夢「トイレはどこだ?」
友人Aちゃんとマンションの廊下で布団ひいて寝ている。他にも沢山そういう人がいる。
私はトイレを探すので起きた。場所は地下街のような感じになっている。
Aちゃんがトイレの場所を教えてくれる。
男子トイレのマークは沢山あるのに女性用がない。
−−この後目が覚めてトイレに行った−−

5/5朝の夢「もう会えない」
これから私たちの一団は別の次元へ行くので、学生時代好きだった男の子に最後の別れを告げる。
「もう二度と会えないの。好きだったわ、さようなら」と言うと相手は冗談かと思い笑っているが、そのうち真剣になってくる。
−−なんでそいつなのか謎・・・今思えばめっちゃ調子のいいヤツだった・・・
「大丈夫、すぐに私のこと忘れちゃうから」と言うとますます食い下がる。(どうも私の記憶がすっぱり消えるという、SFのような設定らしい)
とにかく離れ、仲間のトコロに戻る。
電車の中の大きなプールで仲間になる試験が行われている。
水中から合格者が上がってくる。シュノーケルの格好だ。
マスクを取るとさっきの彼だった。
私は隣にいたダーリンを「ダーリンなの(*^^*)」と紹介するが、もう彼はそれどころではないようだ。
私たちの一団をノアの箱船か何かと思っている様子。違うのに・・・

5/4
古びたマンション。部屋は狭く、天井が低い。
好きなものが沢山詰まっている、雑多な感じの部屋。
外の天気は良かった。
狭い狭いベランダづたいに、他の部屋に行ける。